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またんぎ
変位の関数。私たちはすべてを空間の変位として表すことができる。
場、質量、電荷、光速、力、運動量、エネルギーといった物理概念には、速度と類似した点がある。それは、すべて「物体が空間内を運動する変位」あるいは「物体の周囲の空間が運動する変位」であり、時間に対する運動の程度を示しているということだ。
人類は、物体が静止している時でも周囲の空間が光速で拡散運動していることに気づいていない。そのため、場、質量、電荷、相対論的静止エネルギーといった物理概念が、物体が明らかに静止している状態でも存在し続けている。その結果、人々はすべての物理概念を「運動」と結びつけて考える勇気を持てずにいるのだ。
一旦、物体が静止している時でも周囲の空間が運動していることを認識すれば、人類は(空間と物体そのものを除いた)すべての物理概念を、物体と空間の運動によって形成されるものとして大胆に結びつけることができるようになる。
時間の存在については、二つの側面がある。
一つは客観的な側面だ。時間は、私たち観測者の周囲の空間が光速で拡散運動することによって生じる「感覚」だからである。私たちの身体は客観的に存在し、空間も客観的に存在する。
もう一つは、虚構的な側面だ。私たち観測者が存在しなくなれば、時間も存在しなくなり、前後の区別も消滅する。ゆえに、時間は物理学において非常に便利な「パラメータ」であり、人々が使いたい時にいつでも使え、不要になれば切り捨てられるものなのである。
非常に便利ではあるが、時間の本質を探求しようとすると極めて困難になる。これが、人類が数千年にわたって時間の本質を解明できなかった理由である。
数学においてある量の変化や運動を記述する際、私たちはよく別の変化する量を基準(参照)にする。例えば、三次元座標上のベクトルの3つの成分が変化している時、その3つの成分すべてが随伴して変化するような「基準となる量」を探す。これがパラメータ(媒介変数)である。
数学を用いて運動を扱う理論物理学において、空間変位のスカラ量を時間で微分したり、空間変位のベクトルを空間の位置で微分したりすることができる。
時間の物理的定義が発見されることで、人類は物理学における「空間変位の時間による微分」を、「空間変位に対する……」へと変換することが可能になるのだ。
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優
改めて自己受容の基礎みたいなところに
戻ってみてるんです。
自己受容のスタートラインは、
自分に対する【否定 責め 変化への拒絶】
⬆️こんな自分自体を受け入れるところからだ
と思ってます( *´꒳`*)
もう表立って大きくこれらの
感覚を使ってる感じはないんだけど、
どこかで、無意識レベルでは、
ある感じがして
改めてそこに立ち戻って見ています🍀*゜
お腹の底から湧くような感覚っていうか
きっと潜在してる奥深くに眠ってた感覚
なのかなーって感じています🤔
なので大分、いい所までは来ている感じは
してますね💕︎
いーっぱい深呼吸して
いーっぱい受容して
また進みたいです(ノ゚ο゚)ノ オオォォォー
#ひとりごとのようなもの #内観
#いまここ


すーちゃ
私「声好き」
彼氏「顔好き」
私「会った時優しい」
彼氏「会った時え▫︎い」
おいっ笑最悪な理由やんけ笑
まじ押し倒すぞ()

🐢

つのまがり👁️🗨️
トマトたっぷりのキーマカレーです🍅🍛
何人前あるんやって量だな🤣🤣🤣

xyz(わをん)
要は自信持って着てればある程度なんでもお洒落に見えるんやろね
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