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Yan

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(この先生、前職忍者だな…)なぜそう思った?(この先生、前職忍者だな…)なぜそう思った?

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黒板に板書中に生徒が投げた消しゴムをノールックでキャッチする
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臼井優

臼井優

数学的論理思考とは、物事を体系的に理解し、感情や思い込みに左右されず、筋道を立てて客観的に結論を導き出す力で、
 数学学習を通じて「問題を分解する」「構造を把握する」「手順を組み立てる」といったプロセスを訓練することで養われ、
 ビジネスや日常生活の問題解決に応用できる、現代人に必須の思考法です。

数学的思考の具体例と役立つ場面
問題の分解と解決:複雑な問題を小さなステップに分け、一つずつ処理する能力(例:方程式を解く、目標達成のためのプロセス構築)。

構造の把握とモデル化:文章から本質的な構造を理解し、数式や図を用いて関係性を捉える力(例:月収の構造を理解し、上げる方法を考える)。

論理的な証明:既知の事実から論理的なステップを積み重ね、真実を導き出す力(例:数学の証明問題、弁護士の論証)。

数値化と分析:データを数字で捉え、パターン認識や定量的な評価を行う力(例:データ分析、科学・経済分野での応用)。

試行錯誤と抽象化:試しながら法則性を見つけ、抽象的な概念を理解する力。

鍛え方のポイント
途中式を丁寧に書く:計算過程を可視化し、論理の飛躍を防ぐ。
図や表を活用する:問題の状況を図示し、構造を整理する。
「なぜ?」「どうすれば?」を考える:問題の本質や解決策の道筋を自ら考える習慣をつける。

「数学的論理」と「ディベート型論理」の違いを理解する:数学は真実を導く論理、ディベートは特定の結論へ導く論理であり、両方意識することが重要。

数学は計算力だけでなく、これらの**「思考力」**を鍛えるための最適なツールであり、予測不能な時代を生き抜く上で不可欠なスキルです。
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りーちゃん

りーちゃん

明日から修学旅行!!!!!!
北海道こわいーー、
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臼井優

臼井優

三段論法は、「大前提(一般的なルール)」「小前提(具体的な事実)」「結論」の3つのステップで論理を導く、アリストテレスが確立した基本的な演繹法です。
 正しい前提に基づけば必ず正しい結論が得られ、ビジネスや日常の意思決定で高い説得力を発揮する論理的思考の基本技術です。

三段論法の構造と例
大前提(普遍的なルール・法則): すべての人間は死ぬ
小前提(具体的な事例・事実): ソクラテスは人間である
結論(必然的な結果): ゆえに、ソクラテスは死ぬ

主な特徴とポイント
論理的な必然性: 前提が真であれば、結論も必ず真になる。
「媒介」の役割: 小前提にある具体的な対象を、大前提のルールに当てはめる。

ビジネスへの応用: 「A社は新規事業を求めている(事実)」+「この企画は新規事業である(事実)」=「A社にこの企画を提案すべきだ(結論)」のように、説得力を高めるために使われる。

注意点: 大前提が間違っていると(例:「すべての人間は空を飛ぶ」)、論理構造は正しくても結論は間違いになる。

三段論法のバリエーション
定言三段論法: 「〜は〜である」という形式(上の例)。
仮言三段論法: 「もし〜ならば、〜だ」という条件付きの形式。
選言三段論法: 「AかBか、どちらか」という選択肢を含む形式。

説得力のある文章やプレゼンテーションでは、この構造を使って「原則→事例→結論」の順に話すと相手に伝わりやすい。
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ゆちゃ🧸🌟

ゆちゃ🧸🌟

また学校のパソコンばぐった\_へ(´ω` )トホホ...

今更新かけて再起動してるけどさ、絶対また変になる😇
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臼井優

臼井優

「話せばわかる」は本当? 国・文化で違う「論理的思考」…名古屋大の渡邉雅子教授が突きとめた真理
1/26(月) 11:00配  Yahooニュース

35年にわたる研究成果を明快にまとめた『論理的思考とは何か』(岩波新書)は発売1年余で7万部を突破。昨秋には山本七平賞を受賞、選考委員の長谷川眞理子氏、養老孟司氏らから評価された。

 ――論理的思考は世界共通のものと思っている人が、本書を読んだら驚きますね。

 渡邉 ひとくちに「論理」といっても、話す目的が違うと組み立て方が異なる。そのことに気づかずにいると、海外では言いたいことが通じず、とても困ります。

 ――個人的な体験が研究のきっかけだったそうですね。

 渡邉 米国の大学に入学して、小論文をはじめて提出した際、Ungradable(採点不可能)と赤ペンで書かれた時のことは忘れられません。より衝撃だったのは、どれだけ丁寧に直しても不可だったことです。

 ――いつのことですか。

 渡邉 成城大短期大学部の英文学科を出てから25歳で銀行マンと職場結婚、ニューヨーク駐在になった夫と共に渡米した当時は専業主婦でした。それがコロンビア大大学院生の調査に協力したことがきっかけでこの大学の東アジア言語文化学部に入学しました。28歳の時の経験です。

 ――英語力の問題は?

 渡邉 短大ではESSに所属、夫がロンドンで研修していた時には同じ語学学校に通い、英語はけっこう得意でした。だから不可の理由がわからず困ってしまったところで、米国にはエッセイという、小学3年生から習う作文の「型」があると知り、その構造で書き直すと、評価が三段跳びで良くなったんです。

 ――何が違うんですか。

 渡邉 小論文のテーマは「死について」でしたが、米国式ではまず「私はこう考える」と結論を出し、「なぜなら」と根拠となる事実を三つあげ、まとめる。
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夕食

夕食

何部入ってた?何部入ってた?

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卓球部と放送部の掛け持ち
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Lily

Lily

あと1週間で私大入試はじまるのに全然やる気が起きない。
何とかなるかって思ってる自分がまじでやばいと思う。
やる気がない、というか出ない時、受験生の皆さんどうしていますか。
#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ
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