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泣き顔
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みぃ🌟
ガーナ🇬🇭にBARBAR💈の学校を✨️🌟⋆꙳
心ばかりではあるが寄付してた事
忘れてて。。。
何か届いた👀✨
誰なん?怖っって開けたら
お礼にとカラフルポップな巾着?
届いた- ̗̀📦 ̖́-可愛い🍀
そんなんえぇのに。。。
あーびっくりした。(๑°ㅁ°๑)‼
美容も理容も盛り上がればいい✨️🌟⋆꙳
明日は休みやし
飲むかっ。。。(ノ∀`笑)𐤔𐤔


Cheers
大丈夫☆
急に「今から会おう!」的なこと言う人多いけど
女の子は急にそんな会えないよ。
髪の毛のセットやメイクやいろんな準備がある。
特に恋愛対象になるかもしれない人に会うには
準備にかなり時間かかる。
それを説明しても尚、理解できないのか
その後の会話で「会ってくれないじゃん」って
言われる。
「会わない」なんて一言も言ってない。
急には無理なんだよ。
説明したあとに「会ってくれない」とか言われ始めると
ほんとうに会う気失せてくるよ。
まみ
本当ごめん。ズルいのわかってるし、卑怯なのもわかってるけど、夫との生活はベンリなだけでトキメキはないのよ。どうしてもどうしても職場の先輩が好きなの。結婚したって誰かを好きになることはあるよ!足元に穴が空いたみたいに恋に落ちるってことがね。
経験者さん、この話に続きをください。どうしたら恋を叶えられますか?

ちよ
6歳「プレイヤーは4人までね!お話は、おうちに4人の子どもがいて、お母さんが夜ご飯を買いに行くって家を出ちゃって子どもたちだけ残されるの。そしたら窓から、くまちゃんがきて「いいこたち、みーつけた♡」って言って襲ってくるの。
ゲーム画面で、喋ってる時は普通名前とか出てくるんだけど、くまちゃんは最初は名前が出なくて『???』って表示されるの。わからないほうがこわいでしょ?怖い感じするから。
で、このくまちゃんから逃げるって言うゲーム。」
色々ゲームの説明されたけど、多分ホラーゲームの『ダークディセプション』のオマージュやな。ゲーム実況のYouTube見てたから。
なにかの真似とはいえ、自分で色々考えながらお話し作れるのはなかなかすごいのでは。(親バカ)創作意欲というか、色々な刺激を受けて自分の興味やら何か作り出していくのは喜ばしいし、見ていてとても楽しい。




ゆりあんマハリーバ
#錦糸町
結局
女性3名
男性4名とか
少なすぎマジふざけんな
大半は遅れてきたので
二次会に流れるものの
擬妊婦女は下り階段で消える
お好み焼き屋でのんでて
一番年長の男
五千円置いて消える
わたしがトイレに行ってる間
もう1人の女性
40代前半に
LINE聞くため男どもがたかっており
わたしも
3千円置いて消える
という
無駄な
街コンでした。
とみ田 しみる。。。

mtmo
マメに連絡してたけど、食事いったりするようになって少しずつ連絡が減ってきた。
けど、急に会いに来たりするし、会いたいよー。とか言ってくる。私には、その方がどう思ってるのかがよくわからない。仕事の写真、動画色々送ってきてくれるけど、、、。男性の考えがわからなさすぎて、モヤモヤしてます。
#相談 #恋愛 #恋愛相談

こっち〜☺︎🌈
鶏肉は一応フライパンで焼き入れ直し、あとはスーパーで買ぉてきた野菜とかを出鱈目に盛り付けただけぇ〜
今日はほんまぎょぉさん歩いただけの収穫ありました🎵
#GRAVITY飲酒部
#GRAVITY料理部
#妖怪休肝知らず👻💜
#スパークリングワイン
#酒に漬けたいちごは最強のデザート



くらげ🐦⬛
私ににゃんこ様の写真くださいいいいいい
癒しが欲しいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ぷう
布団干した!
お料理した!
洗濯もした!
では、自分を甘やかします。
#おつかれGRAVITY
#GRAVITYスイーツ部 #スイーツ
#きょうのよかったこと

わんわん
ーーーーーーーーーーーー
第2話
彼女と出会ったのは、当時働いていた会社の近くにある小汚い中華料理店だった。
彼女はそこでウェイターをしていた。
その店はそこそこ繁盛していた。
味はいまいちだが、安く腹いっぱいになれるからだ。
ランチタイムはたくさんのサラリーマンが常連化しており、俺もその一人だった。
初めて彼女を見たときの印象は、なんだか必死そうだな、という漠然としたものだった。
同い年くらいだろうか。痩せた身体で、長い黒髪を後ろで縛っている。いつも真っ白な長袖のシャツを着ていた。
客に呼ばれる度に「はーい!!」と声を張り上げる様は、なんだか光のように真っ直ぐで、多少力を抜かないと疲れるだろうな、と思った。
だから俺は、彼女とはなるべくのんびりとした様子で接した。
その店に通い始めて2ヶ月ほど経った暑い日、仕事が長引き、ランチタイムの終了間際に店に滑り込んだ。
店はガランとしていて、きれいに食べられた鶏肉の骨のようだった。
食事をしていると、突然彼女から声をかけられた。
「……中華料理が、お好きなんですか?」
彼女は隣のテーブルを拭いていた。
少し汗ばんだ首筋に、束ねた長い髪が数本張り付いている。
俺は少し考えて答えた。
「好きだけど……、ラーメンの塩気をもう少し減らしてくれたら、もっと好きかな」
彼女は、一瞬スッと無表情になった後、取り繕うように微笑んだ。
「実は、私もそう思ってたんです! ……お客様の意見なら、店長に堂々と言えます!」
それから、俺と彼女は注文や会計の時に少しだけ、とりとめのない会話をするようになった。
だが、俺はずっと気になっていた。
彼女が会話中のふとした瞬間に見せる、白紙のような表情。
客が帰る際に「ありがとうございました!」と深く頭を下げ、再び顔を上げた時に一瞬だけ見せる、プラスチックのような冷たい顔……。
そして数日後。
会計の後、彼女からこっそりと電話番号が書かれた紙を渡たされた。
番号の下には几帳面そうな文字でこう書かれていた。
『流星を見に行きませんか?』
#ペルセウス座流星群の夏
#連載小説

二泉映月
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