投稿

隠居
回答数 5>>
・web astaの連載「本棚の二列目」
ポプラ社社員が自分の本棚を紹介するエッセイ(現在もweb上で読めます)
かなり生活感ある「人んちの本棚」がのぞき見られて楽しい企画でした。そもそも本棚じゃなくてテレビ台やクローゼットや食器棚の一角だ、とか……本に携わる仕事をしてても読み終わった本はどんどんあげちゃうから自宅にはそれほど本がないよ、みたいな方もいて、本棚って、それぞれの生活に密着した本との付き合い方が現れて面白いなとあらためて感じました。
・岩明均『ヒストリエ』主人公エウメネスの図書室
アレクサンドロス大王に仕えた書記官・武将のエウメネスが主人公の、古代ギリシアが舞台のマンガです。
主人公エウメネスの幼少期の回想で、彼にとって重要な場所として描かれるのが彼の実家にあった図書室なのですね。で、『アナバシス』「ヘロドトス」など実在の本が出てくる。これだけの時代と場所の隔たりを経て彼と同じ本を手にとれることが感慨深く感じますし、それらの本に対する彼の思い入れに触発されて思わず読んでみたい!と思うような描写でした。
・千日前の「TEA HOUSE OF POEM」
大阪の道頓堀に程近いエリアにある、中華風のスイーツとお茶が豊富なカフェです。
ブックカフェという触れ込みではないのですが、実は店内に大きな本棚があり、店主さんのご趣味なんだろうなという独特な選書がされていて、料理を待ちながら眺めるのも楽しいです。ジャンルは一言でこれと言い表しづらいですが、ファンタジー、歴史、魔術や幻想怪しげなもの、中国文学、あたりかな?
・中津の「古本ぷれこぐ堂」
大阪の中津商店街にある古本屋さんです。
映画、サブカル系を広く扱うややマニアックな…とはいえディープすぎて私のような初心者が手に取れる本がない、なんて事もなく、なんとなく眺めていると興味の幅を広げてくれる楽しい棚です。私は『伝道の書に捧げる薔薇』『発狂した宇宙』『科学史の逆遠近法』を買いました。
関連する投稿をみつける

はなこ

タカ

グラNo.1予想家

臼井優
証人の身分・経歴の確認など準備的な事項。
争いのない事実の確認。
証人の記憶を呼び起こす必要がある場合。
証人が敵意や反感を示す場合、または証言を避けようとする場合。
前の供述と異なる証言をした場合。
反対尋問での許容
尋問者と証人が対立関係にあるため、誘導による弊害が少ないと考えられ、必要に応じて認められる。
映画
1995年のアメリカ映画『誘導尋問』は、実際に起きた「マクマーティン保育園裁判」を題材にした法廷サスペンス作品です。
対策
もし取り調べなどで誘導尋問に遭いそうなら、黙秘したり、弁護士に相談してアドバイスを受けたりすることが重要です。

サブ垢ちゃん📷´-



mana..✩.*˚
旅行って言うて休んでるんやで😐
緊急時なら分かるけど、休み明けじゃあかんの?って思ってしまう。え、今わたしが対応せなあかん?
心狭くてごめんなさい🥲


もっとみる 
話題の投稿をみつける

透

ストロ

アオム

すみ

かる

ゆきと
そういう考え方もあるのか

うめち

あーさ
#ちはやふる

じゅん

るーり
でも、もし先生がエビデンスになってくれるなら…
もっとみる 
関連検索ワード

