ADHD気味の私。職場で資料を確認しながらお茶を飲んでいたら、服に大量に溢してしまい…マイボトルのフタも落として大パニックになったんだけど、ASDの子がお腹抱えて笑ってくれて、ちょっと救われた。患ってる同志、どうにか頑張ろうって思える瞬間。