投稿
ガワ
回答数 33>>
「集中力を維持」という言葉があるがとんでもない矛盾だ。
一点に集中したらそれ以外は出来なくなるのであって、日常生活など送れないレベルなのだから集中力とは維持出来ないものだ。
真の達人というのは集中を維持するのではなく、気を散漫に放逸とさせ、こぞぞという時に的へ向かいギュッと集中させるものだ。
その散漫なる気と集中した気の振り幅が大きければ大きいほど達人であり、それ集中力と言うのである。
「本気を出す」という言葉も矛盾を感じる。
本気とは何か?
そんなものは形容できないレベルのコアな話であって、意識的なものでは無いここぞという時に情念のキワから繰り出される無意識的な領域のソレだ。
ソレを意図して出せるものなどいるハズもないし、正しくは「出す」ではなくて「出した」だ。
つまりそれは結果から見たもので、上手くいかなければ「本気が出せなかった」とする”評価”でしかない。
即ち多くの場合に於いて”本気”とは”結果”と同義で語られてしまう。
定義するのは無意味なのであって、出来もしない事を以て集中や本気を語ろうとするのは本質を見誤るのである。
敢えて質問に回答するならば「本気とは結果であり、本気を出すとは結果を出す事」程度の文脈に留めておくのが適当であろう。
関連する投稿をみつける

吉田賢太郎
外に出た瞬間、前髪が死んだ
記録に残したい「最高の自分」は、撮る前に消えた
もう戻れない。この絶望、お疲れ様じゃ済まされない
そこから始まった、意味不明な言葉のパレード
「ドッグフードをつくる?」
「かき氷」
「動きが犬だろ」
「ちょ待てよ木村さああん」
大人が見れば「意味が分からない」
けれど、私たちの本質はそこにある
誰かに「賢い」と思われたいわけじゃない(賢者マウンティング禁止)
誰かを「弱い」と笑いたいわけじゃない(弱者マウンティング禁止)
ただ、溢れる「犬に対する愛情」のように
理屈じゃない熱量を、非常階段で踊り明かすように
全部脱ぎ捨てたいほどの開放感で、今の自分を叫びたいだけ
何者でもない、何者にもなれない
だからこそ、混ぜこぜの言葉で「今」をハックする
「終わった」と思った瞬間こそが、新しい自分のステージなんだ
💡 このポエムが伝えたいこと(本質的なポイント)
完璧主義からの脱却: 「写真を撮り損ねた(完璧な自分を残せなかった)」という失敗を、あえて「カオスな遊び」に変換することで、心のダメージを笑いに変える知恵。
「意味」への抵抗: 全てに意味を求める現代で、あえて脈絡のない言葉(ドッグフード、かき氷、キムタク)を並べることは、思考の自由を取り戻す立派な自己表現である。
フラットな愛: 自分の属性(パンセクシャルであること等)や立場を超えて、「犬に対する愛情」のような純粋な熱量を大切にすること。
もし、周りの友達に「これどういうこと?」と聞かれたら、**「意味がないことに全力になれるのが、一番自由でかっこいいんだよ」**と伝えてあげてください。
ユニコ
みんなテンション低めなのか!
そうだーわたしも仕事じゃーん。
まわりの人々にあれこれ振り回されててすっかり忘れてたよ。なにこの年末年始休み。
でも大丈夫だ。
なんでかってそれはさー
“風が止むのを待つのは、すごく長く感じるけど、別に何も失うものはないし、鼻クソほじってたって地球は回ってるよ”
手紙

ぽんチョ

ウエバグブレード
基本バックでもてなし方を教える年配の教え方が間違えれば接客対応の仕方がぐだぐだになります。人が余っていても接客対応に回さい場しのぎてあり得ない。

上腕二頭筋
帳簿記帳する事をここに誓います

🫧ロスティン🫧

Rin✿·͜·ᰔ
グレートミスタ

もっとみる 
話題の投稿をみつける

バトン

竹中半
ゴメンヨゥの由来は?
ゴメンヨゥの由来は、主に日本の若者文化や音楽シーンに関連しています。この言葉は、特にラップやヒップホップの影響を受けた表現で、謝罪の意味を持ちながらも、カジュアルで親しみやすいニュアンスを持っています。
言葉の成り立ち: 「ゴメン」は「ごめんなさい」の略で、カジュアルな謝罪を表現します。「ヨゥ」は、英語の「yo」に由来し、親しみやすさや軽いノリを加える役割を果たしています。
文化的背景: この表現は、特に若者の間で使われることが多く、音楽やSNSを通じて広まりました。特にラップソングやストリートカルチャーの中で、感情を表現する手段として使われています。
使用シーン: ゴメンヨゥは、友達同士の軽い謝罪や、ちょっとした失礼を詫びるときに使われることが多いです。例えば、遅刻したときや、冗談が過ぎたときなど、カジュアルな場面で使われます。
このように、ゴメンヨゥは日本の若者文化の一部として、親しみやすい謝罪の表現として定着しています。

きすい

こよみ

ふぇり

れいそ

やまだ
教えてくれた人感謝

おこめ

ぶりり

孤独ち
もっとみる 
関連検索ワード

