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伯爵

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毒親という言葉には「束縛、無関心、過保護、否定的」といったネガティブな印象しかない。
だが、そんな環境にも何かしらの“育ちの利点”は存在しないのだろうか?毒親という言葉には「束縛、無関心、過保護、否定的」といったネガティブな印象しかない。 だが、そんな環境にも何かしらの“育ちの利点”は存在しないのだろうか?

回答数 32>>

順序が違います。
毒親は「己にとって害である親であることを主観でもって評価し、形容した言葉」です。「己とって有益である親」の側面があれば、毒親とは形容されません。

己が選択し得ない環境に利点を見出すのは「当事者の主観」によるものです。客観評価を軸としません。

自分の親を指して「毒親」などと評価をする当事者が、果たして同じ主観で「利点」を見出すことは考え難いでしょう。譲歩できて精々「毒親だけどいいところもある」が精々です。

この質問は「毒親」をレッテルではなくジョブとして前提しています。
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コメント

ヤマアラシ

ヤマアラシ

1 GRAVITY

たしかにそうですね。 子供がその親のことを毒親だと思っていなければ毒親にはならないですね。

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順序が違います。