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しゃろみつ
日本人は4つのハプログループで構成されている。C(狩猟系)、D(縄文系)、O1(長江系)、O2(漢民族)の順に日本に到達している。Cはモンゴル系とアボリジニ系に下位分類でき、O1は大和系と百済系に下位分類できるが、今回は細分化せずに考える。
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狩猟系は身体能力が高く、空間や音を知覚する能力にとても優れている。論理関係を理解することもできるが、具体的に扱える小さい範囲を好む。言語能力は極端に低い。人間関係を積極的に構築しようとしない。職人気質で個人主義である。
縄文系は身体能力と知覚能力が劣っている。論理関係の理解は壊滅的である。一方、言語能力にとても優れており、良好な人間関係を作ろうとする。集団心理で判断をする特異な特徴があり、しばしば閉鎖的である。伝統的であり、組織の決定権を持った場合は停滞をもたらす。
長江系は身体能力と知覚能力は並みである。論理関係の理解にとても優れており、新しい知見を発見することを好む。言語能力にも優れており、社交的で人間関係の構築することを好む。利得を優先しやすく、ずる賢いことをすることもある。
漢民族は身体能力が高く、知覚能力もやや高い。論理関係の理解に優れるが、発見的な傾向はあまりない。言語能力にも優れており、人間関係は支配的であろうとする。感情の制御が苦手で、怒りやすい。
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これらの特徴を信じるならば、学習能力の先天的な差異を認識し、優れた能力を発達させるべきである。あるいは、そうなるように誘導し、組織を編成するべきだろう。理解には操作的理解、映像的理解、言語的理解があるとされる。論理的な思考が言語的である必要性はなく、論理的かつ操作的な分野は狩猟系の独壇場であろう。組織に方向性を持たせようとする時、縄文系の集団性は有用であろう。長江系は先進的で挑戦的な分野で大いに活躍するだろう。漢民族との取引は有益だが、組織に入れると扱いが難しい。
この投稿はとても差別的に見えるかもしれない。科学的な根拠に基づかないので無視すべきだろう。一方、キャリアアンカーを見つける上での非常に有益な視点であると私は思う。個々にその人を見て理解しようとした時に、理解不能なもやもやが晴れることを願う。
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