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いのこう
どんなに考えても完全には解けないことを
知っているから行動しない。
しかし、天才はあえて目的のために、
信念という「馬鹿化」を用いる。
本当の天才とは、
馬鹿と天才を使い分けられる人間のことを言う。
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カレー南蛮蕎麦
ちょっと吐き出させてください。
私は昔、熱帯果樹の栽培とかそういう分野の界隈に居た人間でして。
マンゴーやライチ、アボカドなどの研究にも携わっておりました。
それでマンゴーの品種比較の調査とかもしており、3桁にも及ぶ程の品種のマンゴーを見てきました。
そういうことをしてたので、私はマンゴーと、その品種名には何の感情も持たなくなっておりました。
そんななか今日、とあるSNSの投稿とそのコメントを見ました。
アップルマンゴーやペリカンマンゴー、「〇〇マンゴー」と言う名前で市販されるマンゴーは色々あります。
そしてマンゴーの品種には「キーツ」と言うのがあります。
私が今日目にした投稿には「キーツマンゴー」と言う名前で売られていたマンゴーがありました。
それを見た私は「あっ、キーツだ。珍しい。」とそのくらいでした。
しかし、その投稿によせられたコメントは私が思っていたものとはかけ離れていました。ド下ネタでした。
そしてそれを見た私はとても恥ずかしくなりました。「言われてみりゃその通りじゃん!」と。
そして私はとても悲しくなりました。その手の勉強をし過ぎたゆえ、普通の人と物の見方が変わり、視野狭窄になってたことを。
私は家を飛び出しました。抑えきれない感情が勝手に体を動かしました。
「ただ、誰もいない場所へ。一人になって泣きたい。」その一心でした。
その強い感情は私の体を大気圏から追いやり、時空も超え、時間軸さえも超えさせました。
誰もいない星に降り立った私はそこで、一人泣きました。
私の涙は地を湿らせ、溜まり、その星の地の多くを涙で埋めました。
その涙は雲や氷ともなり、その星を循環し、その星の天候を作った。
その中、地に溜まった涙の中で、分裂を繰り返す物体が発生した。
分裂を繰り返す物体は変化を繰り返し、様々な形となった。溜まった涙の中でたゆたう物もあれば、その星に少なく残された陸地で動き回る物も現れた。
分裂を繰り返す物体は、知性を持った。
知性を持ち、あらゆる物に定義や名前を付けたくなった。
「我々は何者なのか、この星の外には何があるのか、我々はどこまで探究できるか」と様々なことを考えた。
分裂を繰り返す知性を持った者達は「自分が居る星以外の星を知りたい」と考えたが「そのためには自分達が住んでる星についても定義しないといけない」と思いつき、その者達はそれを地球と名付けた。

御杉

御杉

御杉

東京湾の底沈めるスペシャルセット
Mio:300
Noa:400
美鈴/Cecilia/犬星あい/犬星ゆう/フジ/ローザ/翔碧/紫苑/黎真/Mia/梨沙/rion/悠生/猫星ゆう/lllum/オルフェ/tylan/viola/蒼嶺/金域/メイドちゃん/ユリウス/はく/leonard/Isabella/澄んだ空/朱音(赤)/小夜/沙蘭/泡音/颯馬:100~200
吹き出し
Gothic Kitty talk:500
Midnight card:300
恋結びの便箋/禁頁の言霊/瞑蝶の囁き:400
フレーム
midnight star :1000
狐火〆
彰、プラネット〆
在庫確認していないので、ない場合もあります
気軽にコメントかDMにてご連絡ください




せつな
誕生日だーーー!!
また1つ年を取っちゃいました[大泣き][大泣き]
#誕生日

もひか
すごい…
>RT

Λ͢yͣ

ウチ💙

ユタコ

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