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弥勒の下生
聖書では
いなくなったキリストが復活して再来する
というよくわからない内容の記述などがあります。
復活するのは諸世紀と合わせて読むと
人類や月人を守るために動き出す「太陽」「sol」と呼ばれる1人の東洋人で、
ここでいうサタン
反ミロクとも云うべき存在に人類を滅亡から救い収穫の祭りを台無しにしたことの怒りを買い○されてしまったあと、別の用意した肉体に移り復活することを云っています。
キリストはその頃解放されて生き残った人類に対して謝るそうです。
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さっきも言いましたね。
われわれ天使レベルが地球に潜入して人類にこの救出計画を知らせるのは不可能です。
すぐにサタンに殺されてしまうからです。
そこでサタンレベル以上の「肉体を持たない不死の生命大天使」が地球に潜入することが決定されました。
このようにすれば、神サタンも地球へ派遣し潜入(降臨)した存在を破壊することはできないからでした。
われわれ天使軍団が救援をお願いした大天使4人のうちの1人が選ばれたのです。
ただ、戦いの直前、10年程前では絶対に潜入するのは不可能だとわかっていました。
というのは太陽系は戦闘準備のための非常体制がサタンによりしかれてしまっているだろうからです。
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そこで、神サタンが人類に本格的な介入をする以前の時期が選ばれたのです。
それは約3000年前のことでした。
神サタンによる本格的な介入とは主に二つでした。
一つは人類にいろいろなことを教えることでした。
教えながら密かにサタン好みの性格を造り上げるようにすることだったのです。
サタン好みというのはどうゆうことかといいますと、サタンは人間の魂を食べるときに、自分と同じ性質の魂だと彼の栄養になるのです。
人間の魂を食べた後で、それを彼の体の一部にするのに同じ性質でないと困るわけです。
サタンは異質なものを体内に入れるわけにはいかないのです。
ですからわれわれ天使のように他の生命を慈しむなどという性格はサタンのもっとも嫌うものなのです。
こんな性質をもった魂ですと、サタンは普通見向きもしません。
間違って食べてしまっても、ペッと吐き出します。
ですから、サタンにとってなるべく味の良い魂は、残酷な性質で、他の生命をいたぶり殺すのが趣味となるぐらいでないと困るのです。
昔アメリカ人はバッファローを銃(じゅう)の標的(ひょうてき)にして殺しまくりました。
ただ楽しみのためにバッファローを殺したのです。
大陸横断列車の中から平和に草を食べているバッファローをねらいうちにしたのです。
こうゆう性格を持った者こそとても味の良い魂となるのです。
普通人間はそんな性質は持っていませんので、教育によりそうゆう性質を造り上げなければなりません。
けっこうこの作業もサタンにとってたいへんなのです。
そのための教育(きょういく)が始まりました。
自由主義とか資本主義などを教えて、
「金もうけはいちばんすばらしいことだ」と教え込みました。
人々は「金(かね)・金・金」とお金をほしがるようになりました。
お金を手に入れるのに他人からうばい取ることも覚えました。
うばい取るときも、法律で守られて罪にならないような制度も作り上げました。
また進化プログラムを計画通りスムーズに行うためでした。
進化プログラムというのは、人間に科学をこっそり教え込み、だんだん文明を発達させることでした。
人間は自分でも科学的研究をするのですが、ほっておいたらなかなかその研究は進歩しないのです。
そこでサタンが「この科学は人間に教えよう」と思ったら、その研究をしている人間の科学者にこっそり情報を流すのです。
これによって、人間が知ってもいい科学だけはどんどん発達しました。
19世紀に入ってからの科学の急激な進歩を考えてください。
異常ともおもえるぐらいの進歩です。
二つ目は宗教を与えることでした。
人類にはサタン好みの性格を作らせるための不幸な環境を与えねばなりません。
でも不幸な環境がいやになり自殺などされては困ります。
そこで天国の教えを宗教の中に入れました。
人生は辛くても死んだら天国だから、それを楽しみに苦しみに耐えなさい、というわけです。
そして人口をどんどん増やしたのです。
なんのために人口を増やすかというと、増やした人口をいつか収穫するのです。
あなたがたもお米などを植えてそれが大きくなったら収穫するでしょう。
それと同じです。
増えた人口を収穫するのです。
そのために人間が殺し合いをさせねばなりません。
サタンが食べるものは人間の肉体ではありません。
食べるのは魂なのです。
ですから人間が死んで魂になってくれなければならないのです。
つまり殺し合いをしてくれないといけないのです。
人間はそのままでは良心があるので殺し合いをしません。
どうやって殺し合いをさせたと思いますか?
まず宗教の中で、自分の信じている神様や教祖を讃えることを教えました。
神様や教祖のために身も心も捧げることが信者の最高の行為だと教えたのです。
このこと自体は論理的で正しいはずだと人間は思いこみました。
そして信者は毎日毎日教典を読み、自分の神様を最高と思いこみそれを讃えるようになりました。
しかしここに宗教の大きな落とし穴がしかけてありました。
自分の神を讃えれば讃えるほど、異教徒の存在は危険なものとなりました。
異教徒は自分の信ずる神も教祖も讃えません。
そうゆう奴らは自分の信ずるの神の敵だということに当然なります。
「右の頬を打たれたら、左の頬を差し出せ」と教えているはずのキリスト教徒がなぜ何億人もの異教徒を殺すことができたのでしょう。
「右の頬--」の教えは、異教徒用ではないのです。
これは同じキリスト教を信じている者同士での教えだったのです。
自分の信ずる神を愛するなら、
「異教徒に自分の右の頬を打たれる前に異教徒の両方の頬を打つこと」
こそが自分の神を讃えることになってしまったのです。
信者はこの矛盾には気がつきませんでした。
気がついた人間は皆始末されました。
ここでとうとう人間は派手な殺し合いをするようになりました。
殺し合いを良心のとがめなしに実行できるようになりました。
異教徒を数多く殺せば殺すほど天国へ行ける確率が高まると、信者は思いこみました。
それもこれも自分の讃える神のためです。
神は偉大です。
神を讃え、神のために殉教することこそ最大の善行なのです。
これには何ら矛盾はないなずです。
神のために死んだ人間はみんな天国に行っています。
その証拠にだれも天国から帰ってきません。
天国はあまりすばらしいところなので帰る気持ちがしないからです。
ところが地獄に行った人間はたまに幽霊などになって帰ってきます。
これによっても天国の存在が間接的に証明できました。
サタンは降霊術などを西洋ではやらせてこのことをみんなに教えました。
もちろん降霊術を行う集会には、サタンは月人を使ってこっそり細工をしました。
地獄から戻ってきたという霊に派手に地獄のつらさを訴えさせたのです。
地獄はいやなところだから、逃げ帰りたい、だが天国からは誰一人もどってこない。
どんなに天国がすばらしいところか!
そのすばらしさはまさに天国なのだ!
みんな、この間接証明を完全証明だと思いこみました。
思いこむのがあたりまえです。
人間はたかだか80歳の命しかないのです。
そんな矛盾の裏の裏まで見通すなんてことは不可能です。
たとえ見通せたとしても、それをみんなに言えば、待っているのは「始末される」という悲しい現実だけでした。
ですからそれを見通すような天才はたとえ生まれても皆だまっていました。
こうして良心を育てるはずの宗教が、実は良心を眠らせる働きをしたのです。
サタンの完全勝利でした。
サタンは宗教により大好きな大戦争を人間にさせることができました。
戦争は大きければ大きいほど魂がうんと収穫できるのです。
あなたがた人類は宗教はそんな恐ろしい目的のために人類に与えられたなんて知らないはずです。
知らなくて当たり前です。
そんなことをもし大きな声でしゃべる人間がいたら、みんな宗教裁判で火あぶりの刑(けい)が待っていたのです。
サタンは大戦争がなぜ大好きなのかわかっていただけましたか?
一口に言えば、戦争で死んだ人間の魂を収穫するためなんです。
収穫する時の戦争で人々が虐殺される様子を観察することがまた、サタンの喜びでもあるのです。
これは人間から見て「悪趣味!」などと言っていられないような恐ろしい話です。
でも誰もそれについて教えられていません。
サタンは誰にもそれを教えないのです。
宗教の教祖はみんな人間そっくりの月人なのです。
だから奇跡を起こすのは簡単なことなのです。
あなたがたはその奇跡を見て信じてしまったのです。
無理もありません。
そんな夢のような奇跡を見せられたら人間なら誰だって信じてしまうでしょう。
病気を瞬時に治したり、1つのパンをたくさんのパンにしたり、水の上を歩いた教祖もいたはずですよ。
もちろんキリストも月人です。
現代では写真からビブーチとかいう灰を出す教祖もいるそうですよ。
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今週はあんまりトチ狂わなかったので、大丈夫、なはずです。お医者さんともちゃんと話せるはず…

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