投稿

もりのおと
回答数 34>>
間違いなくあちらは若いだけ体力はあるし、寝食忘れてガンガンやるタイプ。
でも誰かに相談したりしない、AIで解決させようとするから全然うまくいかない。
てのは、周りの大半が気づいてて、本人はAI信じすぎてるから全く気付かない。
大事なところも全部AI任せだから、思考力ないし応用力もない。
真剣に仕事に取り組んでることは認めるけど、こちらだって紆余曲折あり努力して今に至るわけですよ
それなのにAI任せでやたら自信満々で上から来るのはなぜ?
Zは己の怠った点に反省が全然なく、前しか見てないからまた同じミスやらかす。なんかこっちが後から後から仕事増えてく。なのに、Zに効率悪いと言われる。
事前準備→してない。資料→AIで作るだけ。『見といて』で終了、AIに作らせるから自分で説明できない。もちろん、全体的に内容も頭に入ってないし、何が足りないかも気づけない。
AI使えますなんて、今から大したスキルにはならない。今までのPC使えますくらいのスキルにしかならないと私は思ってる。
考える頭がない、コミュ力が底なのは、ヤバいと思う。親切で注意してる人の言葉も頭に残らないし、もう独りで仕事した方が世の為と思う。
学生起業してるとか胸張って言ってるけど、今は研修生の雇われの身なんだから、3年後に会社として存続させられてからで、
胸張るのは今じゃねーだろ。と引いて見てる。
ついでに言うと、他の人が退勤してからマイペースに連絡してレス求めてるけど、お前は超勤の責任者か?と。研修生にそんな権利あるのか?
現段階では
経営者のセンスじゃねーなと。
Zって皆こんななの?
マックの60代の人の方が頭下がるわ。
コメント
話題の投稿をみつける

いつも
BWリメイクの伏線あり過ぎて逆に怖くなってきた〜

⚡︎ら

おみか
ライヤーライヤーのストーリーはどんな内容?
「ライヤーライヤー」は、ジム・キャリーが主演するコメディ映画で、ストーリーは以下のような内容です。
主人公: フレッチャー・リード(ジム・キャリー)は、嘘をつくことが得意な弁護士。
設定: フレッチャーは仕事に没頭し、息子の誕生日を忘れてしまうほど家庭を顧みない生活を送っている。
転機: 息子が「パパが嘘をつけない一日を過ごしてほしい」と願い事をする。その願いが叶い、フレッチャーは24時間の間、嘘をつくことができなくなる。
展開: 嘘をつけないことで、彼の仕事や人間関係にさまざまな問題が発生。フレッチャーは真実を語ることで、周囲との関係を見直し、成長していく。
テーマ: 誠実さや家族の大切さ、自己反省が描かれており、コメディ要素と感動的な瞬間が融合している。
この映画は、笑いを交えながらも、家族や誠実さについて考えさせられる作品です。

まろ

ちっき
ライヤーライヤーの主演俳優は誰?
主演俳優はジム・キャリーです。彼はこの映画で、嘘をつくことができない弁護士を演じています。映画のユーモアとメッセージが絶妙に組み合わさっていて、キャリーの演技が光る作品です。

てるや

のーり
カッコいいなぁ〜
中学の時吹奏楽でチューバだった‥‥
めちゃくちゃ地味な楽器でした(笑)
バンドに必須なのはわかっていますが‥
#ふんわり

みすⳣ
ライヤーライヤーはいつ公開された?
「ライアーライアー」は、1997年に公開されました。この映画はジム・キャリーが主演し、彼のコメディーの才能が光る作品です。ストーリーは、嘘をつけなくなった弁護士の奮闘を描いていて、観る人に笑いと感動を与えます。

さざな
懐かしくて温かい雰囲気が本当に心地よくて…閉店するまでできるだけ通おう

ぱ
もっとみる 
関連検索ワード


ひろ
@もりのおとさん。たしかにAIの時代で便利の世の中ですが、頼りすぎもよくないですね。一応、私の後輩はきちんと私達に聞いたり確認するので、今後そのような方が入った時の参考にさせていただきます。コメントありがとうございました。