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あお🫧
回答数 95>>
「大切な人に降りかかった雨に傘を差せることだ」
……うん。その通り(笑)
幸せって、むずかしい。
涙の朝も、歯をくいしばる日々も、簡単な日はない。泣いたり、悲しんだり、耐えたり……。まるで、幸せとは反対の言葉が溢れる毎日。
お米の高騰を嘆きながらも、今日も白ごはんを食べられてる。
「おいしい」と感じられる平和が、そこにはある。
満たされていないと思いながらも、最低限以上を与えられている。そのことに感謝を忘れているのかもしれない。
「苦しいな」と思う日々。でも、そんな気持ちにかまけていられるだけの平和や余白が、自分にはある。感じる余地があること、それ自体が見えない幸せなのかもしれない。
ある歌に「幸せになりたい気持ちがあるなら、明日を見つけることは簡単」とある。「いやだな」「かなしいな」と繰り返して、同じ事象を引き寄せてるのかも。
だから試しに、根拠なく笑ってみる。明るいふり。でも、どこか空しい。幸せから遠ざかってる気がする。
満ち足りている。
“不幸”を嘆けること自体が、守られている証なのかもしれない。
太陽の光に「きれいだな」と感じるとき、その感情に、一筋の切なさがある。
思う。幸せって、バランスだ。
快が不快より少し多いとき、私は少し深く息をして、体をゆるめることができる。
幸せとは、快と不快のあいだで息をつける瞬間。
それが、今の私の考える幸せ。
だから、幸せのかたちは、人によって違うんだと思う。
らかんさんすてきな質問をありがとうございます☆
コメント
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だいち

患者ち

鳥人
結構近いエリアに集中してるんだよね

ズッキ

ひでよ

o4🌈に

りゅ💫

あがめ
発言は一部撤回や。

みどり

らびせ
ニコおじ作のかってえインナー≫RP
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ごまとうふℱ🎸
当たり前の様に過ごせる日々が幸せなんですよね あおさんが発信する素敵な言葉に触れることが出来るのも幸せです ありがとう
ポリポリ
back number の瞬きで始まるあおさんの幸せの定義素敵です✨ 小さな小さなこと気に留める事すら意識にないこと…これに気付けることが幸せへの近道 私もそう思います☺️
モ!
増えると減るものなあに? それは幸せ 富豪には、お母さんと分けるいっぱいのかけそばの味は分からない。「もっとお食べ」と自分の丼から、私のお椀に入れる蕎麦。その優しさの味は分からない 完全防備の人には 冬の夜薄着で歩く気持ちはわからない 不意にマフラーを首にかけられて、見やれば白い息の裏に、真っ赤な笑顔とハニカミの、恋人の優しさを味わえない かたや 天ぷらないのぉー 手袋片方ないんだけどぉー 増えてしまうとこうなってしまう いわゆる心の贅肉だ 贅肉は幸せから遠ざける ああ!耳がいたい耳が痛い[大泣き] 蕎麦に天ぷら入れたい僕です
𝘼𓈒𓂂𓏸らかん
この時あおさんに寄りそう姿勢になれなかったこと、とても反省しています。 どうもすみませんでした。 コミュニケーションの方法が決定的に間違っていて、どうしてそんな形で自分の考えを押し付けてしまったのだろうと、深層心理のところから考え直しています。 謝罪すべきところに気が付きとりあえず行動していますが、まだ道半ばです。