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あお🫧
回答数 131>>
どんなに思いが大きくても、痛みを代わりに引き受けることはできない。
代わりに死ぬこともできない。
結局、口だけの偽善者。
どこまでいっても、他人事。
それが人間だと思っている。
仕方ない。別の個体だし、別々の心臓だし。
どんなに願っても、イコールにはならないの。
人を理解することは、できない。
ただ、
自分がどうされたら嬉しくて、どうされたら嫌か。
それは、分かる。
せめて、自分に置き換える。
それが精一杯で、最高の誠意。
無言実行。
信頼は、“言葉”ではなく“在り方”で築かれる。
自分がいたことさえ、気づかせないレベル。
それが、あおの美。
真心をこめて。
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ふじか

るぅか
トックリトックリトックリとは?
トックリトックリトックリは、主に日本の伝説や民話に登場するキャラクターや生き物の一つです。以下にその特徴をまとめます。
外見: トックリトックリトックリは、一般的に独特な形状をしており、トックリ(徳利)に似た体型を持っています。丸みを帯びた体と細長い首が特徴です。
性格: このキャラクターは、しばしばお茶目で愛らしい性格として描かれ、子供たちに親しまれています。時にはいたずら好きな一面も見せることがあります。
物語の中での役割: トックリトックリトックリは、物語の中で特別な力を持っていたり、主人公を助けたりする存在として描かれることが多いです。彼らの行動は、しばしば教訓やメッセージを含んでいます。
文化的背景: 日本の民話や伝説において、トックリトックリトックリは地域によって異なるバリエーションが存在し、各地の文化や風習に根ざした物語が展開されます。
このように、トックリトックリトックリは日本の文化において、親しみやすいキャラクターとして多くの人々に愛されています。

ちーち

ろっき

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変な地図買おっと

🌷ちん
トックリトックリトックリの意味は?
トックリトックリトックリは、主に日本のアニメやマンガで使われる言葉で、特にキャラクターの動きや感情を表現する際に使われる擬音語の一つです。この言葉は、何かがゆっくりと、または繰り返し行われる様子を表現しています。
意味:
ゆっくりとした動きや、繰り返しの動作を示す。
例えば、何かをじっくり考えたり、何度も同じことをする様子を表現するのに使われる。
使用例:
アニメのキャラクターが何かを考えているときに「トックリトックリトックリ」と表現されることがある。
また、何かを繰り返し行うシーンでも使われることが多い。
このように、トックリトックリトックリは、視覚的な表現を豊かにするための言葉として、特に若い世代の間で親しまれています。

おのの

ゆめ
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よしくん
こんにちは なんかすごく分かります どんなに言葉を尽くそうが 相手は自分たり得ない(まあこれは当たり前と言えばそれ以上言いようがないですが🤭) 結局行動でしか示せないし その結果が相手に届いてるかどうかは確かめようがない そう、自分が何をしてもらったら嬉しいのか何をされたら嫌なのかそこを軸として生きられれば自分の良しとする人生のような気がする
Shu
勝手ながら、一期一会に通ずる美学のように感じました。どれだけ近づいても人は一緒にはなれないから、どこまでいっても孤独だから、その瞬間だけでも心が通うことの尊さに気づけたりします😊
ポリポリ
後半の美学 深く共感 人として格好いいのはこういう姿だよね