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みまさか
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例えば理不尽な目にあったとき人間は、理由を見いだしたくなる。ガチャが天井でようやく出た日には「今回運がなかったから、次は…!」と思うし、単発で出たら「日ごろの行いが良かった!」と思うことだろう。
昔は今よりも人が死にやすかったことだろう。かわいがっていた妹が明日には死んでいて、誰よりも勇敢だった男がさっき死んだ。そんなことも多かったことだろう。その死に意味や理由を見いだしたかったのだろう。
大義のためにとか、偉い神さまが気に入って連れてってしまったとか、神さまが通ったからそれに巻き込まれたとか。そういうものでも人は納得する。
理由がわからないものがあれば、理解できないものがあれば人は憤りを感じる。それを和らげるために発生したのが宗教だと私は思う。
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センザ

うめ🐶
AWTAとは何の略称ですか?
AWTAは「All We Talk About」という略称です。このフレーズは、特に特定のトピックやテーマについての会話が中心になることを指します。例えば、友人同士で共通の趣味や関心事について話すときに使われることが多いです。
他にも、AWTAは特定の団体やイベントの略称として使われることもありますが、一般的には上記の意味が広く認識されています。具体的な文脈によって意味が変わることもあるので、使われている場面に注意してみてください。

のるき
AWTAの意味は?
AWTAは「All We Talk About」という略称で、特に若者の間で使われることが多い表現です。このフレーズは、特定の話題やテーマについての会話が中心になることを指します。例えば、友達同士で最近のトレンドや出来事について盛り上がるときに使われることが多いです。
この言葉は、SNSやカジュアルな会話でよく見かけるので、若い世代のコミュニケーションスタイルを反映しています。興味がある話題について話すことで、共通の理解やつながりを深めることができるのが魅力ですね。

むっち

アタイ

雅
AWTAの利用目的は何ですか?
AWTAは「Australian Wool Testing Authority」の略で、オーストラリアのウールの品質管理と検査を行う機関です。利用目的は以下の通りです。
ウールの品質検査: AWTAはウールの物理的特性を測定し、品質を評価します。これにより、農家や生産者は自分たちのウールが市場でどのように評価されるかを理解できます。
市場情報の提供: AWTAはウール市場に関するデータを収集し、分析して提供します。これにより、業界関係者は市場動向を把握し、戦略を立てることができます。
基準の設定: ウールの品質基準を設定し、業界全体での一貫性を確保します。これにより、消費者は安心してウール製品を購入できるようになります。
教育とトレーニング: ウールの生産者や業界関係者に対して、品質管理や市場動向に関する教育プログラムを提供しています。
AWTAは、ウール業界の信頼性を高め、持続可能な生産を促進するために重要な役割を果たしています。

七風

ぷん
待ってた!!!メガネコラボ〜!!!!!!!!!!

純

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フミガキ
素晴らしい考えですね! 自分も少し似たベクトルの考えでして、キリストだったり仏だったりは「分からない」ことや不安なことを共有して繋がるためのパワーを持った共通言語なのかもなと思っています。