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あお🫧
“違い”というのは、いじめの火種になることもある。
小学生の頃、見た目に“違い”がある子が転校してきた。
その矛先が、その子に向かいそうだと感じた私は、一緒に下校するようにした。
私は、希少種INTJであるゆえ、一目置かれてた。
だから、私がクラスメイトに与える影響力が大きいことをわかった上で、その行動をとった。
幸い、その子がいじめられることはなかったけど。
私はまだ、その子の名前を覚えてる。
でも、彼が笑っていたか思い出せない。楽しかったという記憶もない。
でも、一緒に下校してた。
果たして、これは本当に対等なまなざしなのか。
当時から抱えてきた気持ち。
#INTJ女 #内省の記録#正解はどこに
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Shu
対等であろうとする空気を作ったこと。彼と周囲の子を対等な関係にしたこと。皆を対等なまなざしに導いたことに価値があると思います。
らかん
子どものころ、似たような事かあった気が…🧐 期待される役割についてものすごく価値を置いている訳では無いんですけど、その子がいじめられるのは絶対嫌だったのでいろいろしていた記憶…
らかん
と、私も思いました[ウインク]
あかねさん
私も子どもの頃同じような事がありました。私はクラスメイトにそんなに影響力あるとは思っていなかったけど… 正直言って、その子の事は好きでも嫌いでもなかったけど、その子がいじめられている環境がただイヤだなと感じたんだよね