デジタル社会であるがデータが消えたら終わり。それならば本にでもして、濡れてもいいようにカバーをつけておけば長いこと保存はできる。火を点けられなかったら。でもネットに残せば気軽に読む人が増えるから、両方がよかろう。
きっと、誰かに諭されたのでしょう、Wikipediaを信奉し、当方にまたキレた若手職員から、来週、もう一度打ち合わせをお願いしたいと申し出がありました。(来週はライブの現像優先だからなぁ…)時間が惜しいのよ、僕を巻き込まないでね。WikipediaとAIに聞いたらいいじゃん✨と答えておきました。