共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

mrra

mrra

31歳という、結婚も子育ても直面している自分が、政治を交えながら凄くモヤモヤしていること

「結婚できないのは税金が高いからだ!」
→大切なパートナーがいる時に、お金がなんだとか、お互いに考えるか……?

「子育てできないのは環境が整っていないから!国のせい!」
→環境は整っていないと感じる。でも、私からすれば、それは【政治以外の】環境のせい。
女性は、中学生頃から毎月生理も具合悪さも情緒不安定もあるのに、社会は男性と同じようにテスト成績評価もレポート提出期限も仕事の質も女性に求めて同じ給与を出している。
そのうえ、子どもを産むのであれば妊娠・出産の大変さも女性は抱えなければならない。
男性もそれが当たり前でずっと育っているから、男性とは根本的に違う女性の大変さがいまいちピンとこない。(相手を本気で愛するまで)
でも、それらは、まあお金があれば全部解決できるってぐらい。
それは「どの状況の人だってお金があれば解決できるよね」という次元のものであって、各人の人生の壁を国のせいという他責に転換している気がする。

民衆の自由と意志を尊重しなければならない国や政府からすれば、今やっている↓

こども家庭庁が主導の保育士養成に力を入れたり(給付型奨学金)
出会いが少ない現代人に国運営のマッチングアプリを用意したり
(条件はあれども)子どもが欲しくても中々できない人のために不妊治療の保険適用化

など、できることは少なくともやっていると思う
出産一時金も、児童手当もそう
学校給食や保育料の無償化だって、できるところはしてきている

こども家庭庁いらないとか、結婚や子育てができないのは国のせいだとか言っている人は、自分ができない理由や障壁を国のせいにしている気がして、なんだか嫌なんだよね…。

うん、ちょっと今まで言語化できなかったところだったから、スッキリした。

結婚も子育ても個人の自由だし、個人の人生の壁です。
国のせいで目の前のパートナーと結婚できない…!と嘆いている人は見たことありません
GRAVITY17
GRAVITY50

コメント

レイ

レイ

1 GRAVITY

多分なんですけど お金がなくて結婚できないと嘆いている人はパートナーいない人が多いと思います そして収入が低いと婚活でのハードルが高くなるのでその点はお金がなくて結婚できないという主張は間違ってはないと思います まあ正直政府に文句言って仮に何かが変わったとしても大幅に変わることはまず無いので本気で結婚したかったら自分で努力するしかないだろうとは思いますけどね

返信
mrra
mrra
レイさん、こんにちは☀ 確かに社会人の婚活市場においては、基本的に入りが恋愛ではなく、年収や子作り能力があるかなど実家も含めた条件結婚なので、年収におけるハードルは高くなりますね。 うーん、でも、基本的に私は結婚や子育ては個人同士の問題な気がして💦 結婚できないことも、子供も、どちらも大切な個人の人生の壁だと思います。 結婚=子育てでもないですし… お金がないから結婚できない…? 国のせいであるならば皆同じだから、お金がないならそれこそパートナーと2人で支え合って暮らしたほうが確実に経済面を中心に生活全般が楽になる…。 どうやら私の中で、結婚=恋愛の延長線という価値観が強いようです。
1 GRAVITY
——さらに返信を表示(3)
レイ

レイ

1 GRAVITY

婚活への支援ももちろん大切だとは思うのですが、現状のものだと民間の婚活系のものと劇的に違うというわけでもない気はするので 個人的には経済政策をして中流層を増やしていかないと根本的な少子化の解決はできないんじゃないかなぁとは思ってしまいます その姿勢が見えないのが巡り巡ってこども家庭庁への批判に繋がっている可能性もありますね 一応断っておくと僕はなによりも経済政策を重視して政治を見てます

返信
mrra
mrra
あくまでもレイさんは、収入が少ないために結婚しない世帯が多いという立ち位置なのですね。 私も民間のものとどう違うかは、あまり調べていないのと参加していないので何とも言えませんが、独身が保証された出会いの機会としては重要だと思います。 私としては婚活支援とはまた別で、経済政策においては自公が財政に無理のない定額減税から、大企業→中小企業の順番で賃上げをはかっている途中でした。 だからニュース界隈は「(給与は上がっていても物価高に追いついていないため)実質的な物価高、実質的にマイナス」という言葉を使っています。
1 GRAVITY
レイ

レイ

1 GRAVITY

そうですね 恋愛結婚という流れになって婚姻数が減少していった部分もあるでしょうし、それこそ恋愛結婚は自然発生で政府が目を向ける必要がそこまでないと思うので 婚姻数を増やすなら昔のお見合い結婚に近い婚活サービスきっかけの結婚に着目すべきだなと思いますね あと僕も絶対に減税派というわけではないですが、現状は仰る通り経済政策が表に出てきていないですからね… これ以上は石破首相に対しての不平不満になるので割愛しますけど

返信
mrra
mrra
お見合い……は、身内の紹介なので、そこまで国が代替できるかは課題がありそうですね💦 役割をこなせる可能性があるのは、自治体や国が婚活マッチングアプリで導入しているAIマッチング…かもしれませんけど、どうなんでしょうね… そしてレイさん、すっごくタイムリーで、つけたテレビで賃金や利益が解説されてました[泣き笑い] 写真撮ったので、ちょっと貼りますね やはり、3年連続で賃上げはされているようです。 岸田さんや公明党が頑張られたのですね。 でも、物価高(政治の失敗ではなく世界情勢原因)が賃上げを打ち消している感はあります…。 石破さんには、評価することころ「ちょっと…」が今はあります[泣き笑い]
1 GRAVITY
——さらに返信を表示(1)
レイ

レイ

1 GRAVITY

そうですね 結婚するしないなどが個人の自由であること、その上で日本社会の将来性のために子どもが必要であることなど僕も同じように思います そして結婚したい個人と子どもを増やしたい国の利害はある程度一致しているはずなので、国がそういう人に効果的に支援ができることが理想ではありますね まあ1つ政府に意見を出すなら子どもの支援と同等に結婚の支援も重視する方がいいんじゃないかということですかね パートナーがいない人にとっては政府からの子どもの支援が結婚に繋がることはあまりないはずなので

返信
mrra
mrra
前から婚活支援はあったなと思って調べてみましたが、2014年から国が希望する地方自治体に助成金を出して婚活支援しているようです(現在は沖縄県以外が運営されているみたいです) こども家庭庁もレポートで婚活活性化に向けて結婚相談所の課題などをあらゆる視点からまとめていますね 東京では国運営のマッチングアプリがあり、独身証明書や年収などがしっかり登録必須とされるので、通常のマッチングアプリのものよりも安心だなと思って見ていました 内容や効果は、会員次第もあるかもしれませんが……どちらも並行して、これからも支援されてほしいですね
1 GRAVITY
レイ

レイ

1 GRAVITY

お見合い結婚そのものではなくて結婚相談所やマッチングアプリなど自然な恋愛結婚ではない結婚に着目すべきということですね それらは大体まず年収を見られると思うので 情報共有ありがとうございます やはり賃上げだけだと世界からの影響に弱いところがあるかもしれないので、世界との競争力を高められるように持っていって欲しいところですね その点最近国から補助金を出していた次世代電池を開発している企業の外資乗っ取りのようなものがありましたが… あと中抜きも話題になってましたしいろいろと甘いですよねー…

返信
mrra
mrra
@レイ : 読みました!レイさんありがとう、色々考えが深まりました[笑う]🍀
1 GRAVITY
話題の投稿をみつける
スーパ

スーパ

ジローも信用されてない #cozy1242
GRAVITY
GRAVITY9
あいち

あいち

最近麻雀にハマってて、チンツモのルール知ったらプレイがもっと楽しくなった!自分だけの力で和了るってワクワクするよね。みんなも挑戦してみて!
チンツモとは何か?
チンツモは、麻雀の用語で、特に自分の手牌を使って和了(あがり)を達成する際の特別なルールを指します。以下にその特徴をまとめます。 定義: チンツモは、全ての牌を自分で引いて和了することを意味します。つまり、他のプレイヤーから牌をもらわずに、自分の引いた牌だけで完成させることです。 和了の条件: チンツモで和了するためには、通常の和了の条件を満たす必要があります。具体的には、4つの面子(セット)と1つの雀頭(ペア)を作ることです。 得点: チンツモは、通常の和了よりも高得点になることが多いです。特に、役満(やくまん)や高得点の役を作ると、さらに得点が増えます。 戦略: チンツモを狙う場合、手牌を効率よく整理し、必要な牌を引くことが重要です。運も大きく影響しますが、計画的に進めることが勝利への鍵です。 麻雀を楽しむ際には、チンツモのルールを理解しておくと、より戦略的にプレイできるようになりますよ!
GRAVITY
GRAVITY2
どら

どら

麻雀のチンツモがこんなに歴史深いとは!日本でのルール整備の影響で戦略も変わったんだね。みんなはチンツモを使った戦略、どんなのが好き?
チンツモの歴史は?
チンツモの歴史は、麻雀のルールやプレイスタイルの進化と密接に関連しています。以下にその概要をまとめます。 起源: チンツモは、麻雀の一形態であり、主に中国で発展しました。麻雀自体は、19世紀の中国で誕生したとされ、さまざまな地域で異なるルールが生まれました。 ルールの発展: チンツモは、特に日本の麻雀において重要な役割を果たしています。日本では、麻雀が戦後に広まり、ルールが整備される中で、チンツモの概念も取り入れられました。チンツモは、特に「ツモ」と呼ばれる自分の番で牌を引く行為に関連しており、これが勝利条件に影響を与えます。 文化的影響: チンツモは、麻雀の戦略やプレイスタイルに大きな影響を与え、プレイヤーがどのように手を組み立てるかに関わっています。特に日本では、チンツモを利用した戦略が多くのプレイヤーに支持されています。 現代の麻雀: 現在では、チンツモはオンライン麻雀や競技麻雀でも広く使われており、プレイヤー同士の対戦や大会でも重要な要素となっています。 このように、チンツモは麻雀の歴史の中で重要な位置を占めており、プレイヤーの戦略やゲームの進行に大きな影響を与えています。
GRAVITY
GRAVITY
スーパ

スーパ

カンダタがあらわれた。
おはようございます。 #cozy1242
GRAVITY
GRAVITY2
クマル

クマル

体調悪すぎ侍すぎる
GRAVITY
GRAVITY4
原初の

原初の

皆さまおはようございます
GRAVITY
GRAVITY
こだ

こだ

崩壊が怖くて突き進むのを躊躇してたのかもしれない。でも、倒産や離婚や崩壊が怖くて経営者やってられねー!新しいことにどんどん挑戦していってやる!僕のしたいことは『新しいことに挑戦すること』だ!
GRAVITY
GRAVITY9
純

おはようさん。(゚▽゚)/ 6時過ぎ 今日も無事 目が覚めました。雲一つ無い青空 今日も暑くなりそうです。座椅子で「背中をゴキゴキ」延ばしながら アイスコーシー 頂きます。。(-。-)y-゚゚゚
GRAVITY
GRAVITY7
こゆこ

こゆこ

おはようございます☀️
低調子ですが元気です!
GRAVITY
GRAVITY2
みー太

みー太

あしまった
GRAVITY
GRAVITY7
もっとみる
関連検索ワード

31歳という、結婚も子育ても直面している自分が、政治を交えながら凄くモヤモヤしていること