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mrra
「結婚できないのは税金が高いからだ!」
→大切なパートナーがいる時に、お金がなんだとか、お互いに考えるか……?
「子育てできないのは環境が整っていないから!国のせい!」
→環境は整っていないと感じる。でも、私からすれば、それは【政治以外の】環境のせい。
女性は、中学生頃から毎月生理も具合悪さも情緒不安定もあるのに、社会は男性と同じようにテスト成績評価もレポート提出期限も仕事の質も女性に求めて同じ給与を出している。
そのうえ、子どもを産むのであれば妊娠・出産の大変さも女性は抱えなければならない。
男性もそれが当たり前でずっと育っているから、男性とは根本的に違う女性の大変さがいまいちピンとこない。(相手を本気で愛するまで)
でも、それらは、まあお金があれば全部解決できるってぐらい。
それは「どの状況の人だってお金があれば解決できるよね」という次元のものであって、各人の人生の壁を国のせいという他責に転換している気がする。
民衆の自由と意志を尊重しなければならない国や政府からすれば、今やっている↓
こども家庭庁が主導の保育士養成に力を入れたり(給付型奨学金)
出会いが少ない現代人に国運営のマッチングアプリを用意したり
(条件はあれども)子どもが欲しくても中々できない人のために不妊治療の保険適用化
など、できることは少なくともやっていると思う
出産一時金も、児童手当もそう
学校給食や保育料の無償化だって、できるところはしてきている
こども家庭庁いらないとか、結婚や子育てができないのは国のせいだとか言っている人は、自分ができない理由や障壁を国のせいにしている気がして、なんだか嫌なんだよね…。
うん、ちょっと今まで言語化できなかったところだったから、スッキリした。
結婚も子育ても個人の自由だし、個人の人生の壁です。
国のせいで目の前のパートナーと結婚できない…!と嘆いている人は見たことありません
コメント
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スーパ

あいち
チンツモとは何か?
チンツモは、麻雀の用語で、特に自分の手牌を使って和了(あがり)を達成する際の特別なルールを指します。以下にその特徴をまとめます。
定義: チンツモは、全ての牌を自分で引いて和了することを意味します。つまり、他のプレイヤーから牌をもらわずに、自分の引いた牌だけで完成させることです。
和了の条件: チンツモで和了するためには、通常の和了の条件を満たす必要があります。具体的には、4つの面子(セット)と1つの雀頭(ペア)を作ることです。
得点: チンツモは、通常の和了よりも高得点になることが多いです。特に、役満(やくまん)や高得点の役を作ると、さらに得点が増えます。
戦略: チンツモを狙う場合、手牌を効率よく整理し、必要な牌を引くことが重要です。運も大きく影響しますが、計画的に進めることが勝利への鍵です。
麻雀を楽しむ際には、チンツモのルールを理解しておくと、より戦略的にプレイできるようになりますよ!

どら
チンツモの歴史は?
チンツモの歴史は、麻雀のルールやプレイスタイルの進化と密接に関連しています。以下にその概要をまとめます。
起源: チンツモは、麻雀の一形態であり、主に中国で発展しました。麻雀自体は、19世紀の中国で誕生したとされ、さまざまな地域で異なるルールが生まれました。
ルールの発展: チンツモは、特に日本の麻雀において重要な役割を果たしています。日本では、麻雀が戦後に広まり、ルールが整備される中で、チンツモの概念も取り入れられました。チンツモは、特に「ツモ」と呼ばれる自分の番で牌を引く行為に関連しており、これが勝利条件に影響を与えます。
文化的影響: チンツモは、麻雀の戦略やプレイスタイルに大きな影響を与え、プレイヤーがどのように手を組み立てるかに関わっています。特に日本では、チンツモを利用した戦略が多くのプレイヤーに支持されています。
現代の麻雀: 現在では、チンツモはオンライン麻雀や競技麻雀でも広く使われており、プレイヤー同士の対戦や大会でも重要な要素となっています。
このように、チンツモは麻雀の歴史の中で重要な位置を占めており、プレイヤーの戦略やゲームの進行に大きな影響を与えています。

スーパ
おはようございます。 #cozy1242

クマル

原初の

こだ

純

こゆこ
低調子ですが元気です!

みー太
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レイ
多分なんですけど お金がなくて結婚できないと嘆いている人はパートナーいない人が多いと思います そして収入が低いと婚活でのハードルが高くなるのでその点はお金がなくて結婚できないという主張は間違ってはないと思います まあ正直政府に文句言って仮に何かが変わったとしても大幅に変わることはまず無いので本気で結婚したかったら自分で努力するしかないだろうとは思いますけどね
レイ
婚活への支援ももちろん大切だとは思うのですが、現状のものだと民間の婚活系のものと劇的に違うというわけでもない気はするので 個人的には経済政策をして中流層を増やしていかないと根本的な少子化の解決はできないんじゃないかなぁとは思ってしまいます その姿勢が見えないのが巡り巡ってこども家庭庁への批判に繋がっている可能性もありますね 一応断っておくと僕はなによりも経済政策を重視して政治を見てます
レイ
そうですね 恋愛結婚という流れになって婚姻数が減少していった部分もあるでしょうし、それこそ恋愛結婚は自然発生で政府が目を向ける必要がそこまでないと思うので 婚姻数を増やすなら昔のお見合い結婚に近い婚活サービスきっかけの結婚に着目すべきだなと思いますね あと僕も絶対に減税派というわけではないですが、現状は仰る通り経済政策が表に出てきていないですからね… これ以上は石破首相に対しての不平不満になるので割愛しますけど
レイ
そうですね 結婚するしないなどが個人の自由であること、その上で日本社会の将来性のために子どもが必要であることなど僕も同じように思います そして結婚したい個人と子どもを増やしたい国の利害はある程度一致しているはずなので、国がそういう人に効果的に支援ができることが理想ではありますね まあ1つ政府に意見を出すなら子どもの支援と同等に結婚の支援も重視する方がいいんじゃないかということですかね パートナーがいない人にとっては政府からの子どもの支援が結婚に繋がることはあまりないはずなので
レイ
お見合い結婚そのものではなくて結婚相談所やマッチングアプリなど自然な恋愛結婚ではない結婚に着目すべきということですね それらは大体まず年収を見られると思うので 情報共有ありがとうございます やはり賃上げだけだと世界からの影響に弱いところがあるかもしれないので、世界との競争力を高められるように持っていって欲しいところですね その点最近国から補助金を出していた次世代電池を開発している企業の外資乗っ取りのようなものがありましたが… あと中抜きも話題になってましたしいろいろと甘いですよねー…