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おこげ
考えてたらそんな発想に辿り着いた。新しい発想なので、まだ自分にしっくりきていないけど必要な気がする。忘れないように自分のためにメモ書きをする。
誰かの目にも止まらないかもしれないけど、ショートストーリーを生み出せた創作者の端くれの私は、
自分を信じきれない、ナイーブになるときがある
続けるか、やめるか葛藤するときがある
一生懸命やっているゼロからイチを生み出すあらゆるジャンルのクリエイターがいる。
私はすべての人が広い意味でクリエイターだと捉えています。必ずみんな毎日、何かはしていて、その結果何か生み出しているはずだから。それが生きているということだから。愛だってクリエイト。全てがクリエイト。
あるときフォロワー数や少ないのを目の当たりにすると、その人の姿勢や創作物にリスペクトがあると、切なくなるし、私の創作自身も切なく感じる。失礼かもだけど勝手に、無意識に。今回の場合、焼きそば屋さんなんだけども。
続ける、止めるの2つの選択肢とずっと思ってた。
でも、ふと
『続けるか』、『止める』の選択肢だけでない、
第三の選択肢
『それでも信じてみる』がある気がした。
これは、続けるか、止めるかの2択論と違う
異なる第三の可能性。2択に追い込まないで、まずは今はそれでも信じてみる、信じたいかを自分に問うて決める。続けるか、止めるかは今は決めなくていい。
難しい捉え方だけど、そういうのもある気がする。
割り切れない気持ち、数字で判断できない気持ちがある。
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おこげ 投稿者
『続けるか』、『止めるか』をグルグル考えたり、行ったり来たり揺れ動いた先に、見えてくる、割れきれないけどある確かな気持ちがあったとき、その気持ちの行き先、受け入れ先が『それでも信じる』なのかもしれない。