たまに友人とも話すこと患者のどんな小さな回復にだって貢献できるよう、努力を重ねてきた私達だけど私達の後に研鑽しない臨床家に当たり、その違いを理由に患者が終了を選んだなら、悪いのは“患者の為にと研鑽を積んだはずの”私達ではないのか…ってねよそう、考えるのは