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がっちゃん
実は地域にあるもう一軒のサロンも市の委託事業だけど運営団体が違って、そっちは私が
「遊びボランティアとして存在しながら時々健康や防災に関係する話を伝える」という申し出を団体に持ち帰って協議し後で返事する、
ということで待ってたけど来ず、数日前こちらから問い合わせたら、
「今来季の予定を立てる時期なので、その中に盛り込むかどうか話し合って決めたい。その上で決定すればお願いします」
という消極的な返事。
あれ?去年の話と随分違う[疑っている]
昨日行ったところでもその件話すことになって理由を聞かれたので、
「多分外から人を入れるということに対して問題が発生しないかどうかを話し合うのではないかと思う」と言ったら
「こっちでもそういった話し合いをすべきなのか」と言われ急に顔色が曇ってしまいました[目が回る]
先に話した役所の方はどちらかといえば運営団体の方にお任せという構え
先月の段階ではウェルカムな空気感だったので、それを伝えたら喜んでくれてましたが[冷や汗]
一昨年に今回断られた方の団体が運営するサロンの見学を健康推進員の宿題として伺った時もえ?と戸惑われていました[冷や汗]
先月最初に両方の団体に連絡した時も健康推進員そのものが何か知らない[目が回る]という感じで、如何に歴代の健康推進員が地域に関わってこなかったかも何となく知ることに[眠い]
なんだか振り出しに戻ったような気持ちです。
今回こうしたことを始めたいと防災チームにはLINEで告知しましたが、同じサロン(断られた方)で今月末に防災講座を予定してる人が昔サロンのスタッフをされてて自らの経験を語りながら「何かやる中で人間関係ができて、信頼されていくものだと思う」と暗にこうなることを予知してるようなメッセージを送られていました。
自分も過去を振り返ると、地域で人間関係を作るにはそこに住んで3年〜5年かかったことを思い出します。
#地域コミュニティ を作る為にはやっぱりかなり時間と労力がかかるんだろうなぁと思うと、
人生を逆算していつまでに何をしなければならないのか?という細かい計画を立てるべきなんだなと思いました。
それこそ大谷君のマンダラチャートのようなものが必要かもしれません。
うーん🤔こりゃ大変だ
コメント
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なはの

みずい

🫠🖤

ろろこ
片目の視力が落ちた話をされていたので
今回も長丁場なので勝手に心配しています。
何事もありませんように

のわぁ

やぎぽ

無幻
ところで君はその子見た事ある?

🦦衣江

なくと

遼也🍶
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こ〜ちゃん🌱
地域での活動、本当にお疲れさまです。想いを持って一歩踏み出される姿勢、とても素敵ですね。きっと地域の中での信頼関係や理解を築くのには時間がかかるものですが、がっちゃんのような方が根気よく関わってくださることで、少しずつ前進していくのだと思います。 振り出しに戻ったような気持ち、時には心が折れそうになることもありますよね。でも、経験を積まれた方の言葉の中にも、長い目で見て得られる実りのヒントがあるように感じました。「マンダラチャート」の発想、素晴らしいです!少しずつ計画を形にしながら、無理せず進んでいけることを願っています。どうかお昼の時間、少しでもホッとひと息つけますように。
ミニ
どんな物事でも少しずつ信頼関係を構築していくことからなんだね。