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ぽんたデリカシーなし

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映画【RUN】の感想(その2)


主人公はハンディキャップを背負ってる
車椅子とぜんそくなどがあり
吸入薬が必要な状態。


そんな移動すら困難でいつも母親がいる
状況で探り始める。


状況としては告白と似てる
同じ空間を共にする相手への
払拭しがたい疑念。


僕はわりと終始ハラハラしてたので
楽しめましたよ!


主人公の車椅子の少女がわりと
工学系で頭良さげなのも
ハンディキャップを補うようで
ストロングポイントありで良かったです。


窓ガラスわるときにハンダゴテで
熱した窓にぶーってアレをかけたり、
そのくらいの温度差で
そんな綺麗にとは思いましたが、
そのへんはご愛嬌と言うことで。


最近良いサスペンスやスリラー観てない
と言う方にはオススメです!

謎にFilmarksでの評価は、
サーチが3.9でランが3.7ですけど、
【RUN/ラン】の方が僕の中では断然
面白かったです。


次からネタバレ込みです。



(その3)ネタバレ込みへ続く
#RUN#サーチ#ハンディキャップ#サスペンス#映画感想
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