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ぽんたデリカシーなし

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映画【告白コンフェッション】の酷評(その6)

あと、
最近引き伸ばし系が多いですけど、
ディレクターズカット部分を追加して
のちのちドラマとしてみたいな
鳥山明さん原作【サンドランド】も
ディズニーチャンネルで数話に引き伸ばして
映画内で描けなかったその後のストーリーまで追加した模様。(私は未見です。)

鬼滅の刃の無限列車編も
映画化後にテレビアニメ化する時に
再編集してそうですし。

沈黙の艦隊も映画化してから
Amazonプライム・ビデオで引き伸ばして
ドラマ化。


本当に良く無い風潮。


その場合はきちんと映画公開版と
ドラマ版どちらも観れる状態に
しておいて欲しい。

あゝ荒野は前編後編版があるので良い。


僕の好きな映画【フェイク】なんかは、
ディレクターズカット版を観ましたが
最初に観た時の良さが間延びしてて
カットした部分入れた方が
めちゃくちゃつまんなく感じたので、
テンポとタイムパフォーマンスがあるので
伸ばせば伸ばしただけ良いと思うのは
間違いの元。


そんな寺山修司さん原作のあゝ荒野も
主演に菅田将暉さん、
相手に【息もできない】の
ヤン・イクチュンさん。


日本語はそこまで上手く無いものの
演技技能ではヤン・イクチュンさんが
菅田将暉さんを喰ってました。


ただ、
キャラクターを観た時よりは
菅田将暉さんの演技が酷くは
映りませんでした。

悪くなかったです。

物語的にはちょっとあしたのジョー的な
ボクシング主体の話です。

なので、
ひょっとしたらあしたのジョーの原作の
梶原一騎さんが寺山修司さんの
あゝ荒野からインスパイアされたのか
軽くパクった可能性はあります。


(その7)へ続く
#告白コンフェッション#サンドランド#鬼滅の刃無限列車編#沈黙の艦隊#フェイク
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