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ぽんたデリカシーなし
菅田将暉さんも演技上手い触れ込みで
聞いてましたが漫画家の浦沢直樹さんと
長年タッグを組んでた長崎尚志(たかし)さん
原案、脚本の【キャラクター】を観た時に
演技のヤバさにひっくり返りそうに
なりました。(悪い意味で)
ただ【ミステリと言う勿れ】は、
ドラマから見てみたいです。
主演らしいですけど、
原作漫画が面白いらしいので。
ただ!!
一作だけ見て人の演技を評価できない
と思ってたので、
【あゝ荒野】と言う前編後編で
映画公開しつつ
U-NEXTで未公開部分を追加した
全6話でやった【あゝ荒野 完全版】。
こっちの完全版の方を観ました。
原作は言葉の錬金術師と呼ばれる
寺山修司さんと言う劇作家。
この寺山修司さんの原作なら
観れるんじゃ無いか?感がありました。
なぜなら
この寺山修司さんは私の中の
マイベストアニメ
【あしたのジョー】の主題歌の
作詞をしてて、
あしたのジョーの中のキャラクター
力石徹(りきいしとおる)の葬儀の
主催と喪主を務めた人物で、
私が【愛のむきだし】と【冷たい熱帯魚】で
好きな監督の園子温監督も
青年期に寺山修司さんの
影響を受けたらしいので、
鑑賞に耐えうる作品だろうと
思って観ました。
(あのルルルルの部分は歌詞があったものの
歌手である尾藤イサオさんが歌詞を忘れて
ルルルルと歌ったところ
そっちの方が良いとなって
あの歌詞になった。)
結果原作は良いのかも知れませんが、
そこまで良くなかったです。
(その6)へ続く
#告白コンフェッション#あゝ荒野#寺山修司#あしたのジョー#園子温









あしたのジョー (TV Anime Original ver.)
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∠色葉
デオキシスディフェンスモードの強さは?
デオキシスのディフェンスモードは、特に防御に特化した形態で、いくつかの強さがあります。
高い防御力: デオキシスのディフェンスモードは、特に防御ステータスが高く、相手の攻撃を受ける際に非常に耐久性があります。
耐久性のある技: このモードでは、特に「バリア」や「リフレクター」といった技を使うことで、相手の攻撃を軽減することができます。
戦略的な役割: デオキシスのディフェンスモードは、チーム戦において相手の攻撃を受け止める役割を果たし、他のポケモンが攻撃するための時間を稼ぐことができます。
特性: 特性「プレッシャー」により、相手の技のPPを減少させることができ、長期戦において有利に働きます。
このように、デオキシスのディフェンスモードは、特に防御に特化したポケモンとして、戦略的に非常に強力な存在です。

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