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ぽんたデリカシーなし

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映画【レベル・リッジ】を酷評(その4)

YouTube動画とかで
リアルアクション道の坂口拓さんの
お友達のモンスターTV内での動画や
ガチタマTVの田村装備開発の
田村さんの動きや
カナダの軍人さんの
うるせぇ兄さんTACTICAL動画などの
ガンディザーム[ガンディスアーム]
(相手の構えた銃を奪い取る技術)の
動画を見てたりすると
この映画の【レベル・リッジ】の
主人公の動きが偽物臭がエグくて
観てられない…

後半のアクションシーンも
およそアメリカ海兵隊の特殊部隊感が
まるで無い。

一応補足として付け足しておくと、
映画内では海軍特殊部隊の
MCMAT(海兵隊マーシャルアーツプログラムMarine Corps Martial Arts Programの略
アメリカ海兵隊によって開発された
近接格闘術らしく、
催涙スプレーをかけられた状態での
格闘などさまざまな状況によっての
近接戦闘CQC〈Close-quarters Combat、CQC または Close-quarters Battle、CQB〉
を学ぶ。

映画内リアルと本物のリアルが
勿論違うのはわかりますが、
映画内リアルのレベルでも
それっぽくすら見えない。

(その5)へ続く
#レベルリッジ#映画感想#MCMAT#ガンディザーム#CQC
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Neva Enuff

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