投稿
サソリベイダー🥷
田渕ひさ子率いるバンド『toddle』と
ひさ子嬢の旦那であり
元ブラッドサースティ•ブッチャーズの
吉村秀樹(故人)の弾き語りライブがありました
その観客の中にギターを担いだ
田渕ひさ子のファンの男性がいて
自分のギター(ひさ子嬢と同じジャズマスター)を
憧れのひさ子嬢にサインをしてもらおうと思って
ひさ子嬢にギターを渡そうと思ったら
若干酔っ払っていた吉村秀樹氏が
それを見て何か勘違いし
『それはひさ子のギターじゃ〜💢』
とか言いだして
ひさ子ファンの男性と吉村氏がケンカになりそうになり
たまたま近くにいた🦂とあと何人かの客とで
仲裁に入ったことがありました
その後2人は和解した様子で
ひさ子ファンは自分のジャズマスターに
サインをしてもらってました
一方🦂はどさくさに紛れて
ひさ子嬢と2ショット写真を撮らせて
頂きました(//∇//)
#ナンバーガール
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ドンドコドの意味は何?
ドンドコドは、主に日本の民謡や祭りの音楽で使われる言葉で、リズムや雰囲気を表現する際に用いられます。具体的には、以下のような意味や使い方があります。
リズムの表現: ドンドコドは、太鼓の音やリズムを模倣した言葉で、特に祭りや踊りの場面でよく使われます。音楽の中での盛り上がりを感じさせる効果があります。
楽しい雰囲気: この言葉は、楽しい、賑やかな雰囲気を醸し出すために使われることが多いです。特に、地域の祭りやイベントでの参加者の気持ちを高める役割を果たします。
文化的な背景: 日本の伝統的な音楽や踊りにおいて、ドンドコドは重要な要素であり、地域ごとに異なる解釈や使い方が存在します。
このように、ドンドコドは単なる音の表現にとどまらず、日本の文化やコミュニティの結束を象徴する言葉でもあります。

えす

まっふ

ぬこぱ

あゆぴ

オカピ
ドンドコドはどこで使われる?
ドンドコドは、主に日本の滋賀県で使われる言葉で、特に大津市やその周辺地域での方言として知られています。この言葉は、音楽や祭りの場面でよく使われ、特に「ドンドコドン」というリズム感のある表現が特徴です。
使用される場面
祭りやイベントの際の掛け声
地元の伝統的な音楽や踊りの中でのリズム表現
子供たちの遊びや歌の中でも使われることがあります
文化的背景
地域の祭りや行事において、参加者を盛り上げるための重要な要素
地元のコミュニティの結束を強める役割も果たしています
このように、ドンドコドは滋賀県の文化や地域社会に深く根ざした言葉であり、特に地元の人々にとっては親しみのある表現です。

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まんちゃん(🐼マン)
良き思い出ですね(๑˃̵ᴗ˂̵)
よすが(完)
以前聞かせてくれたエピソードですね、吉村さん熱血漢で人間らしくて好きでした😢 良き思い出ですね👍🏻´-
リモーネ🍋
仲裁に入ることも、どさくさを味方につけることも、さすがサソリさんです!😁