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あみのみあ
大きい音が怖い、女の人の声が怖い、怒鳴り声を聞くと体が硬直する、人に体を触られるのが怖い、上手く人と喋れない。全部あの人が繰り返し怒鳴って殴ったから私の体に染みついたこと。怖くて仕方がなくなったこと。でもこれで私の人生が上手くいかなくても誰も責任はとってくれない。
死なずに大人になったから、自分の人生を始められるわけじゃない。逃げ切ったから終わりじゃない。心の奥底に沢山の傷があって、事あるごとに痛んで苦しくて死にそうになる。その傷を一つ一つ受け入れて、自分が世間とズレてること、生きにくい理由を一つ一つ見つけて矯正していかないといけない。世間は私がどうやって生きてきて、どれだけ苦しんだかなんかに興味はない。だから私の生い立ちは今私が最悪に使えなくて、扱いづらくて、社会に上手く溶け込めてない理由にはならない。早く人並みにならないとって心ばっかり焦ってますます苦しくなる。なにも上手くできない自分が嫌になる。誰かにまた怒られるんじゃないかって毎日1人で怖がってる。
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