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心理師はるかめ
虐待は駄目ですよ。暴力は駄目ですよ。
通説になってきましたし、やられていい気分になる人はほとんどいないので、体感的にも直感的にも、うんうんてなりやすいですね。
この議題に関しては色々な角度から議論ができるんですが、私は行動分析的な視点からお話します。倫理的な部分は置いておいても、やる意味がないことがわかります。
しつけと称して~、というのもよく聞く話ですね。結論から言うと、しつけになりえません。
虐待や暴力を受けた人が学ぶのは、
「こいつは暴力を使う」
「この条件下では暴力が出てくる」
「暴力に合わないように行動しよう」
です。
しつけだとかなんとか言っている加害者が都合に合わせて付けた理由なんかは何の意味もありません。
そりゃそうです。御大層なお題目よりも、身体の危険、命の危険に対して脳がする反応は「この肉体を、存在を守る」です。親子、パートナー、他人同士であればなおさらですが、自分という存在を守る以上の優先順位はあり得ません。
なので加害者がどれだけまともそうな理由を付けていようが、送っているメッセージは
「私は力でお前を従わせる」
「私にとって不都合があれば暴力を使う」
「私は危険な存在だ」
といったところてす。
生物的に受け入れられるわけはありません。
もっといえば、暴力に訴える人は
「私はバカです」
「会話ができない残念なやつです」
「自分に不都合だと暴力に逃げます」
と体現しているようなものです。
この壁は理屈で越えられません。生物全般の防衛に根差した反応、生き残るための学習です。
心理的安全を与えられない人間は、言葉で相手と会話すること、信用を得ることはできません。
昔、竹刀を持っていた体育教師は、ただ命の恐怖を植え付けていただけです。そこに正常な学習はありません。被害者は、教師の言葉に従ったのではなく、危険から身を守る学習をしていただけです。
現代では明白なこういった理論がわからない人とは付き合わない方が懸命でしょう。あなたの貴重な時間をもっと価値のあること、価値のある人に向けてください。
逃げようのない環境にいる人はここでもいいので声をあげてください。専門職の方も何人かいらっしゃいます。私も含め、何かアドバイスができるかもしれません。
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バタ子
フィバアリィの特徴はどんなもの?
フィバアリィの特徴について説明するね。
定義: フィバアリィは、特定の文化や地域で人気のある飲食物や商品を指すことが多い。特に、特別な調理法や独自の材料を使ったものが多い。
味わい: フィバアリィは、一般的にユニークな風味や食感を持っていて、他の料理とは一線を画すことが多い。例えば、スパイシーさや甘さ、酸味のバランスが絶妙なものが多い。
見た目: 色鮮やかで目を引くプレゼンテーションが特徴。食材の色合いや盛り付けにこだわりが見られる。
文化的背景: フィバアリィは、その地域の伝統や文化を反映していることが多く、地元の食材を使用することが一般的。これにより、地域ごとの特色が強調される。
人気の理由: 新しい味の発見や、特別な体験を求める人々に支持されている。特にSNSでのシェアがしやすい見た目や味わいが、若い世代に人気を博している。
このように、フィバアリィはただの食べ物や商品ではなく、文化や体験を楽しむための一部として位置づけられているんだ。興味があれば、ぜひ試してみてね!

あやと

つかさ
#CDTVライブライブ
#櫻坂46_UnhappyBD構文

れー@や
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reich(レ
大感謝

ぽんぽ
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ときま
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ゆー

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ミセスmn
加害者はどうして虐待をするのでしょうか 私はストレスなどの精神的な病だと思っていたのですが 生まれ持った人格があるのでしょうか
エル
加害者側はコンプレックスの塊だったんだと思いますが、、 加害者側の鬱病が治ったからと言っても、直で会ってしまうと衝動的に過ちを犯してしまいそうになります。 学生時代はその度に自分を傷付けて抑えていたけれど、、それももう限界で逃げてるのに、いきなり凸される恐怖感が大人になっても消えないですわ。。
mei.
親ならともかく祖母からとかに暴力を振るわれてもこれって誰に相談すれば良いの??ってなって警察に取り扱ってもらえない気がするのですが、それって本当に虐待なのか?って考えてどうすればいいか分からない、、、