リーマン・ショックで更に経営が苦しくなって閑古鳥が鳴いた後、アベノミクスで景気がよくなると念仏のように言っていた祖父の姿はあまりにも痛ましく思えた 高校生の頃から第2次安倍内閣は国を滅ぼすと思っていた 結果俺が正しかった 俺が親や祖父の誤りに正論をちゃんと言うべきだったのか?