混迷の一途におもえるなか布石はひとつまたひとつ、もうすぐいろいろはじまりそうな感、ことしはよくなることはなにもなくとにかく生きるための防衛の年とこころえている、こころえているのだがそのことしがすでにはんぶん過ぎたという事実とここはまだトンネルの入口という想定にめまいおぼえる初夏
笑うがいいさ。 批判するがいいさ。 僕はそれでも歩みを止めない。 自分を信じ 歩き続けるこの先に 僕にしか手にすることのできない何かがあるのを知っているから。 僕はそれを掴んで人々のやさしさの為に使うのだ。その夢を達成するまで僕は歩みを止めない。笑うがいいさ。笑いたければ。