嫁と子らのために生活準備をする彼の幸せを願いつつ、それでも私の手を離そうとしない彼が卑怯に思えてくる。そんなに頑張れるなら私の手を離して家族に100%向き合えばいいじゃないか。貴方だけ良いとこ取りしてるように感じる。