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ぐっさん
良く晴れたお昼下がりです
暑いくらいの陽射しが降り注いでいます
畑まで歩いたら少し汗ばみました
昨日は帰ってきてから、少しだけ漕ぎ漕ぎ
のんびりとした運動が出来ました
お酒も飲まなかったので、目覚めが良かったです
今朝の謎の鳴き声が聴こえたので、スマホを構えて待っていたら鳴き声を録音する事が出来ました
後で投稿して、調べてみたいと思ます
遅番4日目
あと1日のお仕事
明日は少し早めに出て、寄り道をしてからお仕事に行きます
今日も無理なく、適度に、低空飛行で
ぼちぼち頑張ります
お休みの方も、お仕事の方も
皆様にとって、良い1日になりますよう
#おはようGRAVITY
#イマソラ
#今日のお花









アイワナビー
コメント
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あとり

つぶ

さい☁

如月ゆ
Lamentationsの歴史的背景は?
歴史的背景
時代と場所: 『哀歌』(Lamentations)は、紀元前586年頃のバビロン捕囚の時代に書かれたとされる。これは、エルサレムの滅亡とその後のユダヤ人の苦悩を描いた詩的な作品で、旧約聖書の一部として位置づけられている。
内容のテーマ: この書物は、エルサレムの破壊に対する悲しみや嘆き、神への訴えが中心テーマ。特に、神の怒りとその結果としての苦しみが強調されている。ユダヤ人の共同体が直面した喪失感や絶望感が色濃く表現されている。
文学的特徴: 詩的な形式で書かれており、アカスティック(頭韻)や反復が多用されている。これにより、感情の深さや緊迫感が増している。
宗教的意義: ユダヤ教においては、神との関係を再考させる重要なテキストとされ、悔い改めや希望のメッセージも含まれている。特に、捕囚の中での信仰の重要性が強調されている。
影響と受容
『哀歌』は、ユダヤ教だけでなく、キリスト教においても重要な位置を占めており、礼拝や文学において広く引用されている。歴史的な悲劇を通じて、信仰や希望の重要性を再確認させる役割を果たしている。
このように、『哀歌』は単なる悲しみの表現にとどまらず、歴史的、宗教的、文学的な多層的な意味を持つ作品です。

ぽっけ
好みの問題かもだけどわら

舞

ガルガ
以後、その存在すら忘れていたけど…
どこやったんだろうね╰( U ⩌ ω⩌)

孤高

👄しょ
早く本編見たい!!!
アホ毛!!!
#やみつきとーく

なお
買い物して久しぶりに長い時間歩いたり立ったりしてたから疲れた
#ひるおび
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moka*🍮🐥
ぐっさんこんにちは☀️ 今日も体調に気をつけてあまり無理なさらずに御過ごし下さいね🍀😌🍀 可愛らしいお花の写真癒されますね 😌💕
うるる
ぐっさん、こんばんはっ[笑う] 大地とおひさまの恵みをたくさん受けて、みんな元気いっぱいですね♪♪ 鳥の鳴き声、どんなのなんだろ[大笑い] 私は疎くてわからないのだらけです 遅番4日目お疲れさまです 今夜もゆっくり休めますように✨
まめたろ❄️.*˚
ナゾの鳴き声の録音 成功したんだねっ- ̗̀👏🏻👏🏻 ̖́- なんだろ…結果が楽しみ[笑う]
つぐみん🪄˚✧₊⁎
畑仕事お疲れ様でした🥬 遅番頑張ってください✊