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しん🗼
#夢を叶える
#ミラノ
見どころ⑦
ドゥオーモ(伊: Duomo)
ドゥオーモは、イタリアでの街を代表する教会堂のことである。神の家を意味する。
ドゥオーモはイタリアだけで116あるので、
本当はミラノのドゥオーモというのが正解[星]
ミラノのドゥオーモは聖母マリアに捧げられた世界最大級のゴシック建築。
全長158m、幅92m、高さ108mの威容を誇る。5世紀もの歳月をかけて多くの芸術家によって完成された。階段またはエレベータによって聖堂の上に登ることができる。
ドゥオーモの広さは、バチカンのサン・ピエトロ大聖堂に次いで2番目である。
ドゥオーモには135本の尖塔があり尖塔の天辺にはひとつひとつに聖人が立っている。
一番高い位置に金のマリア像が輝いていて、昔はこのマリア像より高い位置に建物を建ててはいけないとされた。
祭壇中央(写真)にある「聖体用祭壇」は、金メッキが施された8本の円柱で構成されています。内部には貴重な聖体が保管されているそうです。







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なたま

たーち

ぱせり@
今日はとても眠いです
いつも通りしっかり眠ったのにな……
ぼちぼち暮らします
#シンプルライフ
#無理しない
#心穏やかに

わてて

みみ(=^
おうちに帰ってチェックするの楽しみ

みにぁ
上から見たノーム

眠り姫
アーガイルニットの歴史は?
アーガイルニットの歴史は、スコットランドの伝統的なニットスタイルに深く根ざしています。以下にその特徴と歴史的背景をまとめます。
起源: アーガイル模様は、スコットランドのアーガイル地方に由来しています。18世紀には、スコットランドの高地で編まれたニットウェアにこの模様が使われ始めました。
デザイン: アーガイルは、ダイヤモンド形の模様が交互に配置されたデザインが特徴です。色の組み合わせやパターンのバリエーションが豊富で、特にウール素材で作られることが多いです。
普及: 20世紀に入ると、アーガイルニットはイギリスの貴族や上流階級の間で人気を博し、特にゴルフウェアとして広まりました。アーガイル模様のセーターや靴下は、カジュアルなスタイルとしても受け入れられました。
現代のアーガイル: 現在では、アーガイルニットはファッションの一部として広く認識されており、さまざまなブランドがこのデザインを取り入れています。カジュアルからフォーマルまで、幅広いスタイルで楽しむことができます。
アーガイルニットは、伝統と現代の融合を象徴するスタイルであり、今後も多くの人々に愛され続けるでしょう。

オチア

蔵ゐ音(

逡巡
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クロロ
ステンドグラスが凄まじい(>_<")しかし大きいですね🤣
Yumimi🎀
オシャレな街[目がハート][目がハート][目がハート]
クロロ
昔、映画でドゥオーモが出てきた時に感動しました。冷静と情熱のあいだ。確かこの映画にはフィレンツエのドゥオモだったと思います。1番上からのイタリアの景色がとても良かった。心うたれる映画でした。
がっちゃん
五百年もの間には、紆余曲折があったんですね。尖塔の一つ一つに、少しでも天に近づきたいという人間の思いが見えるようです。 ドゥオーモは堂、御母堂という言葉同様に母マリアの胎内なんでしょうね。 聖体拝領は再生のための肉 人間の身体では卵子に相当するかと思います。 礼拝堂の中は、いくつもの柱が天井に伸びて、ナウシカが落ちた腐海のそこの木を思い出しました[照れる]
りの
凄く素敵ですね😀 ヨーロッパは素敵所ですね😊 本当に良い写真をありがとうございます!