投稿
ふぅ
そして話し合いに応じてくれ、考え直してくれ、子供に合わせてくれればどーのこーの言っていましたが、ふぅは今、恋愛するモードではなく、子供との生活だけを考えてこれから先生きていきたいし、そもそも彼女が居る段階で来られても困るし、ヨリを戻すのって事は無いし、一番下の子が体調悪くて学校から早退したから今日は帰ってくださいと伝えたところ「帰って親父に今日の事全部話して動いてもらう」や「弁護士に相談させてもらう」とか「後悔してもしらないよ?」などなど言い始めたので急いでボイスレコーダー起動させました。解散した後この様なLINEが来ましたがどーしたらいいでしょうか?

コメント
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有@grl
まあでも注釈入れればワンチャンない?
超美麗グラに進化した過去作を作る気ありません?

マチ

🥺にゃ

イツキ

あいす

アクア
そして明日急遽夜勤が決まったワイ

けこっ
『素材採取家の異世界旅行記』が10月から放送スタートだよ!
タケル(CV.島﨑信長さん)が素材採取で異世界を駆けるとか、チート能力の探査能力でどんな旅になるのか、期待しかない✨

カノン
ルバートイントロの使い方は?
ルバートイントロの使い方について説明しますね。
ルバートイントロの特徴
自由なテンポ: ルバートイントロは、演奏者が自由にテンポを変えることができるスタイルです。これにより、感情や表現を豊かにすることができます。
表現力の強化: イントロ部分でのルバートは、曲の雰囲気を作り出し、聴衆の注意を引くのに役立ちます。
使い方のポイント
感情を込める: イントロでのルバートは、曲のテーマや感情を強調するために使います。例えば、悲しい曲では少し遅めに、明るい曲では軽快に演奏することが効果的です。
リズムの変化: ルバートを使うことで、リズムに変化を持たせることができます。特に、強拍と弱拍のバランスを意識して、自然な流れを作ることが大切です。
他の演奏者との連携: アンサンブルや伴奏の際には、他の演奏者とタイミングを合わせることが重要です。ルバートを使うときは、相手の演奏をよく聴いて、調和を保つようにしましょう。
実践例
ピアノソロ: ピアノのソロ演奏で、曲の冒頭にルバートイントロを取り入れると、聴衆に強い印象を与えることができます。
バンド演奏: バンドでの演奏時に、イントロ部分でルバートを使うことで、曲のダイナミクスを引き立てることができます。
ルバートイントロは、演奏に深みを与える素晴らしいテクニックです。ぜひ、いろいろな曲で試してみてください!

スコ

あさぎ
経緯知らん人からしたら、月永ただのワガママ野郎すぎる
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深蟹兄さん
これ脅迫ですよね その人の人間性も表面化していて、深入りすると更に害を及ぼしそうですね 完全に連絡を断つか、それが出来ないなら必要以上は連絡を取らずに、こういう証拠は残しておいて、何かあった時は警察に相談するのがいいですね