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がっちゃん

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#社会問題 #ソーシャルビジネス #若者 #2040年 #8がけ社会
昨日の連載の一つ前の朝日新聞の記事を読んでいます。
今の若者、就職してもすぐ辞めると聞きますが、その理由は「自分が必要とされてる実感がない」「自分のスキルを活かせる場ではない」というようなのが多いそうです。
でもそれは逆に社会に役立つ仕事をしたい、誰かに喜ばれる仕事をしたい、というのと同じ。
社会問題に関心があるんですよね。
この記事にそうした思いを形にする為の社会起業家養成をやっている「ボーダーレスジャパン」という企業が紹介されていました。
そこの動画を見たら昨日読んだうきは市の事業を立ち上げた方がトップに出ててなるほど、と。
今までもソーシャルビジネスについては色々話は聞いてたのですが、肝心のどうやって社会の中で存続させるのかという点があまりはっきりと教えてくれる物がありませんでした。
気持ちだけが先行しても継続できなければ意味がない、一番疑問に思ってたところにアクセスできるならこれはなかなか良いと思います。
ただ、実際それがわかったとしても、多分一歩踏み出すのは準備と下ごしらえが必要
( ・ั﹏・ั)できるかなあ
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コメント

しずく𓈒𓍯🫧

しずく𓈒𓍯🫧

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会社というものの在り方が 問われていますよね… 働き方も今は多様化してるし 今まで通りの古い考えの会社は 残るのが難しいかも。

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がっちゃん
がっちゃん
わざわざ取ってつけたかのようなCSRとか、障がい者雇用の数を増やすためだけの子会社設立とか、本末転倒なのが多かったですよね。そんなんじゃなくて、本当に働く人がいきいきしてて、三方良しの事業形態を今の若者は求めてるんだと思います。もし失敗したとしても、そういう情熱と努力や経験があれば、その後どこかに就職するにしても買いたいという企業に出会えるかもしれませんね。
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