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部屋の明かりが着いているというより、部屋の影が全体的に薄い。そして目を凝らすと中央だけ暗い。それはさっきの追いかけてきたあの何かだった。急いで家に入る。だが今度は家の中が違った。戸惑いつつも奥へと走る。台所では祖母が料理をしている。私は彼女から包丁を借り、また奥へと走る。そして部屋の奥まできた。あの影は勢いよくこちらへ走ってくる。私はすかさず包丁をその影に刺す。だが次の瞬間、影は消えた。でも何か変わった。おそらくまたループした。
時間が戻り、包丁を持って逃げた私が部屋で影を待ち伏せるシーンになった。 そして足音がまた近づいてきた。だが途中で消えた。そして部屋に父が入ってきた。少しホッとした自分は話しかけると、父は勢いよくこっちに走り、包丁を突き刺そうとしてきた。私の持っている包丁と同じだった。きっとこれは父の形をしたさっきの影だ。そう気づいた自分は躊躇することなく、偽の父に包丁を刺した。すると包丁は消え、父は正気になったかのように、いつも通りに接し始めてきた。全てが元に戻ったのか。私は家の外に出た。一瞬、周りの光が全て消えると、自分が飛べることに気づいた。しばらく家の周りを飛んで探索した。周りの家はヨーロッパ建築のような豪華な建物になっていて、部屋の窓からはクリスマスを楽しむ家族の影がカーテン越しに見える。朝になったため、私は急いで家に戻ると、家の中が現実のものと同じになっていて、親といつも通り話し始めた。
#今日見た夢

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