投稿
マチ
姉から母へ憎しみが暴発した問題。父と母は「頼るならマチしかいない」「マチが間に入って姉と話してほしい」って言ってた。地域の相談ダイヤルへ複数かけて客観的な意見を聞いて、カウンセラーさんにまず私からの話と事情を聞いてもらって、母を同じカウンセラーさんに繋げた。
カウンセリングに行く前の母の考えは、「母はほとぼりが冷めるまで待って、私から姉に母の思い(償いにならないけど償いとして家事を手伝う意思があること)を伝えて、母が姉の家事の手伝いを週1する。」ということ。このアクションで良いか、カウンセラーさんへ相談。
今日、カウンセリング行ったよと母から連絡。
どうだったか電話すると、考えが「整理できたら母から姉へ手紙を書く。姉と話して意思を伝えたり、合鍵を作ってもらうのは父にお願いする。兄や私には出来るだけ踏み込まないで、大丈夫。父に頼って母と父でやっていくから。」に変わっていた。兄や私は出来るだけ踏み込まないで大丈夫やから、のくだりのところは、母が珍しくめっちゃ泣きながら言ってた。本心なのかどうか、どんな感情で言ってるのか正直わからない。けど泣きながらでもすごく頑張って伝えてくれたのがわかって大切にされている感じがして私も電話しながら涙が出た。
怖くてずっと見れなかった姉から母への憎悪LINEも、診察の⑤分前に、カウンセラーさんに伝えて話そうと思って見ることができたみたい。お母さん一生懸命愛情持って育ててきたのにこんなLINEが来てつらいですね、ってきっと母の立場と心に寄り添って言ってもらえたんじゃないかな。子どもの立場からだと中々言えないから、言ってくれる人がいたら良い。カウンセリング行くまでずっと逃げ腰だったけど、カウンセリングで全力で自分を受け入れてもらえたのか?、手紙を書くとか、子どもに自分たちで向き合うとか、前向きになれたみたい。
プロのカウンセラーさんに本当に感謝🥲
話題の投稿をみつける

しぐれ

ふしゃ

たべっ

ルチャ

やさい(
尿酸:8.1 → 7.7 (<=7.0)
ALT(GPT):32 → 25 (<=30)
血糖:109 → 100 (<=109)
LDLコレステロール:140 → 103 (<=119)
尿酸以外は基準値に収まった。
運動してよかった。

おはぎ

かりば

愛華

檸檬🍋

みんと
グランジェとは何ですか?
グランジェは、1980年代後半から1990年代初頭にかけて流行した音楽スタイルやファッションの一つで、特にアメリカのシアトルを中心に発展しました。以下にその特徴をまとめます。
音楽スタイル
ジャンル: グランジェは、ロック、パンク、ヘヴィメタルの要素を融合させた音楽スタイルです。
バンド: ニルヴァーナ、パール・ジャム、サウンドガーデンなどのバンドが代表的で、彼らの音楽はしばしば反体制的なメッセージを含んでいます。
サウンド: ダウンテンポで、重いギターリフと感情的な歌詞が特徴です。
ファッション
スタイル: グランジェファッションは、カジュアルでありながら反抗的な印象を与えるスタイルが特徴です。フランネルシャツ、ダメージジーンズ、スニーカーなどが一般的です。
色合い: 地味な色合いが多く、特に黒やグレー、アーストーンが好まれます。
文化的影響
反体制的なメッセージ: グランジェは、商業主義や社会の期待に対する反発を表現する手段としても機能しました。
世代の象徴: 1990年代の若者文化を象徴する存在となり、今でも多くの人々に影響を与えています。
グランジェは単なる音楽ジャンルにとどまらず、当時の社会や文化に対する反応としても重要な役割を果たしました。
もっとみる 
関連検索ワード
