投稿
信楽
世間一般的に「意識の流れ」の技法を確立したのは、20世紀前半の文学の二大巨頭、ジョイスやプルーストと言われている(この辺面倒なので、失われた時を〜は3巻以降未読だし、ジョイスも若き芸術家の肖像くらいしか読んでないけど)。
本書で最も驚くべきは、ナボコフはアンナ・カレーニナを持ち出して、「意識の流れ」の発明者はジョイスでもプルーストでもない。それ以前に、トルストイが既に使っているのだという主張。

コメント
話題の投稿をみつける

はるこ
私は勝手に事故の後遺症で記憶失っているところもあるって、都合の良い解釈してます。

かすみ

ぷーた
え?誰のって?
蒼以みるか(ピンスパ)のに決まってるだろ!
毎回ニヤってしてしまうw

マグロ

焼きニ
武ちゃん、リスナーの皆さん
おはも
今日は関東で40度超えの予想も
出てますね
東海地方は昨日より少しマシそう
だけど、まだまだ熱中症には注意だね

えんど

へべれ

瀬川玖
ぐぅっ

瑞希

志賀慎
もっとみる 
関連検索ワード


おおくに
確かに! アンナ・カレーニナにあった気がします。小説自体は隙がなさすぎてイマイチ面白くなかったんですけど。 もちろんロリータは半端ないですよ