投稿
笈Hub(おいはぶ)
#社会人勉強会
個人事業主になる覚悟は
どんなタイミングで固まるのだろうか?
今までいただいたお金といえば
雇用契約による給与のみで、
「法人」さんに守られている安心感から
仕事が出来ていたんだと気付いた。
守られている間も自分が果たせる責任は
果たしてきたが、自分の手に負えない
事象だと有識者が代わってくれていた。
その都度、解決後に有識者に解決法を
学んでいたが、個人事業主の取引で
自分の手に負えない事象に出会ったら
どうすべきか?
1、ネットワークを駆使して全力でやり切る?
(それが出来てたら悩んでいないか)
2、「自分には手に負えません」と
素直に伝えるか?
(ただ、言うのが遅くなると信用を
失いかねない。)
3、「ここまでは実績がありますが…」と
お客さんと交渉するか?
(それなら希望のところまでやってくれる
業者を探し直されかねない。)
いろいろ考えてみて思ったのが、
責任の取り方が定まってないのと
家計が破綻してしまうほどの
やらかしをしないか、という不安が
拭いきれないということ。
どうやって商売に慣れたらいいんだ!😩
コメント
話題の投稿をみつける

㊗️松4

鳩○

(=^・ω
#ゴジュウジャー

みや🦅
メディエータの役割は?
メディエータの役割について説明しますね。
コミュニケーションの橋渡し: メディエータは、異なる立場や意見を持つ人々の間でコミュニケーションを促進します。これにより、誤解を解消し、対話をスムーズに進めることができます。
問題解決のサポート: メディエータは、対立や問題が発生した際に中立的な立場から介入し、解決策を見つける手助けをします。彼らは、各当事者の意見を尊重しながら、合意に至るためのプロセスを導きます。
感情の管理: 対話の中で感情が高ぶることがありますが、メディエータはその感情を適切に管理し、冷静な議論を促進します。これにより、より建設的な話し合いが可能になります。
合意形成の促進: 最終的には、メディエータは当事者が合意に達するためのサポートを行います。彼らは、双方が満足できる解決策を見つけるために、柔軟なアプローチを取ります。
メディエータは、対話を円滑にし、問題解決を助ける重要な役割を果たしています。

ハラミ
マクロスを感じるぞ

チキン
聴きそびれた。

💞💗
#ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー
#ゴジュウジャー

りりぃ

うさね

風見猫
でもローゼンはフランス人形ってイメージも強いしなぁ…
もっとみる 
関連検索ワード

かめ
腹くくるのって大変ですよね。 「決断力」を持つ!です。
まさはる
「私のスキルセットでは解決できないので、別途、違うところから持ってくる必要がありますね。そちらで手配することは可能ですか?私も手配したことはないですが、仮案を用意しますので、一緒に調達に挑戦しましょう」 みたいな話を早めにできるといいですね。
はっさく
やってみるしか無いなぁ(身も蓋もないです) 基本、自分のできる範囲(外注含)でしか出来ないので、そこの見極めは必要がと思います。 お客様の要求が理解できるが自分の手に余る、なら外部に頼るなどしてやってみるといいと思います。 お客様の要求が理解できない場合は手を引きます。ただいつか理解できる日が来ると思って心には留めておきます。 ただやっていくとわかると思いますが、お客さんが自身の要求を言語化できてない事も多いです。この部分を取りまとめて仕様書なりを作れるのであれば、それはそれでニーズはありそうな気はします。 ※業種がわからないのでアレですけど。