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たいがぁ
今日は仕事が早く終わり、諸先輩方と軽く飲みに行くことになり明るいうちからまぁまぁ飲んだり食べたりしてしまったため、こんな時間の夕飯になりました🤣
割と暴飲暴食したので💦今夜はライトな感じでじゃが芋(メークイン)のベーコン巻きステーキを作りました👨🍳
ピーラーで剥いて塩水に浸しておいた胡瓜の水気を取って、お皿に盛り付けたら、レンチンで蒸かしたじゃが芋に軽く塩胡椒を振って、ベーコンを巻いてフライパンでこんがり焼きました🔥🥔
ソースはレッドオニオンと摩り下ろしニンニクとオリーブオイルと少しのバターとホワイトバルサミコに一摘みの塩を加えたオリジナルソースです👍
メークイン2個使ったからまぁまぁお腹いっぱいになった(笑)
創作料理で思い付きで作ってみたけど、めちゃめちゃ美味しかった〜😋
ご馳走さまでした🙏🙏🙏
#自炊
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#飯テロ
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笹ノ葉
チョベリバンビドゥの意味は?
チョベリバンビドゥは、主に日本の若者の間で使われるスラングで、特に「超」や「すごい」といった意味合いを持つ言葉です。この言葉は、何かが非常に良い、または素晴らしいと感じたときに使われます。
語源: 「チョベリ」は「超」と「ベリー」を組み合わせたもので、「バンビドゥ」は特に意味があるわけではなく、響きやリズムを重視した言葉です。
使用例: 友達が新しい服を買ったときに「その服、チョベリバンビドゥだね!」と言ったり、楽しいイベントについて「今日はチョベリバンビドゥな一日だった!」と表現することができます。
この言葉は、カジュアルな会話やSNSでよく見られ、若者文化の一部として広がっています。

みくを

かわご

いぬち

まこ
#marietalk

墨群

りこ
チョベリバンビドゥの由来は?
チョベリバンビドゥの由来は、1990年代の日本の若者文化に深く根ざしています。この言葉は、特に「超(ちょう)」と「ベリーバッド(very bad)」を組み合わせた造語で、最初は「とても悪い」という意味で使われていました。若者たちが自分たちの感情や状況を表現するために、ユーモアを交えて作り出した言葉です。
文化的背景: チョベリバンビドゥは、当時の流行語やスラングの一部として広まり、特に音楽やファッション、テレビ番組などの影響を受けていました。
使用例: 友達同士の会話や、テレビのバラエティ番組での軽いジョークとして使われることが多く、若者たちの間で親しみを持たれていました。
この言葉は、時代とともに変化しながらも、若者文化の一部として今でも語り継がれています。

mi-izumi(

いちこ

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tomo
あの写真を思い出して頭がパニックになる🤣
さくら
すみません[冷や汗] さっきの雰囲気画像がインパクトありすぎて[泣き笑い] おいしそうです‼️
みゃお⛳️
さっきの写真を見返した人も多いはず
楓
キュウリ🥒で作ったプレーも、レッドオニオンのオリジナルソースも…素敵過ぎます✨ レゲエのお兄さんに見えた方がこのひと皿を…[大笑い]
れいち
美味しそう🥔🥓 ワイルドたいがぁさんのレシピ本の出版はまだですか???