投稿
ちょくやん🙊
先週の火曜日投稿してた「完登はできませんでした!」っていってるのがまさにこの課題。
ボルダリングをやったことある人ならよくわかると思うし、やってなくてもなんとなく想像でわかると思うんだけど、一つの課題のなかにスタートからゴールまで指定されたホールド(手、足で持ったり踏んだりするもの)があって、それを使って登っていくみたいな流れ。
でもって、その課題によっても難易度みたいなのが設定されてて、簡単にいうと「課題の中にホールドがたくさんある」とか「使うホールドが持ちやすいものが多い」とか「壁についてるホールドどうしの距離感が近い」ってなれば難易度はやさしめ。
その逆になればなるほど、より登るのが難しくなるし、もちろんスタートからゴールまで登れて初めて完登だから部分ごとが難しければ難しいほど繋げるのが困難になっていく。
火曜日トライしてた課題、部分ごとはできてもスタートから登り始めるとどうしても繋がらない一手があった。
難しい課題になればなるほど、スタートからの負荷による疲れだったり、集中力の持続も当然困難になる。
そして落ちるたび、「なんで?どうして?スタートから登って繋ごうとするとできないんだよ」って気持ちが濃くなって、ただただ悔しさが募っていく。
そんな時、この投稿に綴っているように背中を押してくれたのが音楽の力。
おかげで活力が湧いてきたからいっそのこと、この難しい一手を直感とか感覚とか曖昧なものじゃなく、頭と身体で100%理解して百発百中でできる精度にあげようって気持ちになれた。
そしてその日、繋がりはしなかったもののそこの一手の精度をかなりあげることができた。
そして2日後の木曜日、今日こそはって気持ちでジムへ向かった。トライしてみるとその一手が自分でも驚くくらい、張り詰めた緊張はなくリラックスして取ることができた。
その瞬間「よっしゃ!」って嬉しさの気持ちより、あの時の根拠があるから「できてあたりまえ」っていう気持ちが強かった。
そんであとゴール前のホールドを取って、、、
手を出して触ったそのホールドから手が抜けていった。しかもそれが3tryも連続で…
その瞬間、おれの中で一番の核心(難しいところ)だと思っていたところは一番じゃなくなった。
落ちた時はもう笑うしかなかった笑笑

コメント
話題の投稿をみつける

ゆば⬜

カナイ
結局、時間がないから出来ないではないくて、ただ単にやる気がないだけ。
無駄な言い訳しなくていいよ。
更に信用なくすから。

鈴歌

ときず

やさ@復
ENNVEFORANDHEARTの意味は?
ごめんね、でも「ENNVEFORANDHEART」という言葉についての具体的な情報はあまりないみたい。おそらく、これは特定の文脈や作品に関連しているか、造語の可能性もあるよ。
もしこの言葉が特定のアートや音楽、文学作品に関連しているなら、その背景やテーマを教えてもらえると、もっと詳しく説明できるかもしれない。何か他に知りたいことがあれば、気軽に聞いてね!

じゅ!
ENNVEFORANDHEARTの作者は誰?
「ENNVEFORANDHEART」の作者は、アメリカの作家であるアリス・オズマンドです。彼女はこの作品を通じて、感情や人間関係の複雑さを描いています。オズマンドの作品は、しばしば深いテーマを扱い、読者に考えさせる力を持っています。

カナイ
息子と2時間家にいられない。

ノルシ

あい(い
お洗濯日和な朝です

かねこ
もっとみる 
関連検索ワード

ちょくやん🙊 投稿者
繋ぐということ
Yuki Hayashi,Asami Tachibana
キナッシー🦧
一回だけやってみて挫折しました🤣🤣
まんまる
ちゃんと向き合ってるね[照れる]
おさかな
とってもよく分かります笑