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風の音

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辛い、しんどい、不安、孤独、苦痛。そんな人生に希望の光があるとするならば、それはどんな光だろうか?辛い、しんどい、不安、孤独、苦痛。そんな人生に希望の光があるとするならば、それはどんな光だろうか?

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それらのネガティブな思考の塊の中に光はありません。
真っ暗で出口も見えず、入り口も塞がれて前に進むしかない鍾乳洞に例えてみましょう。

「辛い…この先が不安だ…孤独だ…」今の状態はまさにそこ。
でもある日、そこに自分が持っていた灯をあててみました。すると…❗

天井にはコウモリがうじゃうじゃぶら下がってました「ウギャー!」
いろんな形に見える鍾乳洞が孤独な自分を楽しませ、流れる川には魚もいるではありませんか[びっくり]
 さらに進むとすごく神秘的なヒカリゴケと共に滝が落ちてて、つい前まで真っ暗だと思っていた洞窟が、こんなにも色んな感動がつまってたなんて…

お題の求める光は「視野」だと思う。
広大な「人生」という平原のなかでネガティブな黒い塊を見つめてばかりいると視野が狭くなり、すぐそばにある周りの小さな幸せや風景さえ見ることができなくなります。
言い換えると、黒い塊(ウンコと思いましょう)はその場に置いて、周りを見回す視野を広げていきましょう。

光を照らすのは自分自身。「そんな人生」と思ってるのは、洞窟のなかでどうしてもウンコばかり見つけてしまって光の起こしかたをなかなか見つけ出せずにいるだけ、と考えてください。

地球が誕生して約50億年
人の一生は平均70歳
これまでの地球を24時間と例えたら、人の一生は0.001秒にすぎません。

俺たちはその0.001秒を生きることしか出来ない。
だとしたらウンコを見てる暇なんてないぞ❗[笑う]
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風の音

風の音 投稿者

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平原ばかりではなく、空には雲や鳥が、深い海底でさえ深海魚が そして、宇宙にはもしかすると生命体が… こんな感じで、視野は拡がるほどウンコを見ている時間が少なくなります。 「引っ越し」「退職」「趣味をみつける」「グラビティーの大喜利の星で楽しいボケをひとつ考える」「スポーツジムで心も体もスタミナをつける」等々、視野を広げるってどこにでも手段はあるんです[笑う]

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それらのネガティブな思考の塊の中に光はありません。