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ホッシー✨🎶

ホッシー✨🎶

さてと、さすがに宿題やんないとまずい。
今日の分は終わらせよう。
あ、結構沈黙しててもいいよって人、一緒に作業通話しよ〜とか言っとく
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コメント

はるじぃ。🌙🎙

はるじぃ。🌙🎙

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頑張って終わらせて、そして夜の僕のプラベでセリフ読んでおくれ

返信
ホッシー✨🎶
ホッシー✨🎶
できたらやるわ(((
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Phylmer

Phylmer

効率のいい勉強ってどんなでしょう?答えられる方よろしくお願いします効率のいい勉強ってどんなでしょう?答えられる方よろしくお願いします

回答数 7>>

孔子先生も言っている、
『これを知る者は、これを好む者に如かず、これを好む者は、これを楽しむ者に如かず』
『学びて時にこれを習う、また悦ばしからずや』


楽しめ❗️❗️❗️❗️❗️
勉強の星勉強の星
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アクア−Devil

アクア−Devil

おお、クールさをさらに上げていく感じね!
じゃあ2026年終盤(11〜12月あたり)の大阪を舞台に、ちょっと近未来感強めでシネマティックな短編物語作ってみたよ。
タイトルは……

**「ネオンの残響 - 2026.12.24」**

大阪の夜は、2026年の冬でもやけに明るい。
万博のレガシーで残った巨大LEDパネルが、梅田の空を青白く染め続けている。
あれから1年半。あの「いのち輝く未来社会」は、結局、個人のポケットの中へ小さく縮んでしまった。

主人公の名前は凛(りん)。24歳。
元・万博AIガイドのオペレーターだったが、今は心斎橋の路地裏で、非公式の「記憶リプレイ」屋をやっている。
客は、古いARグラスをかけて、2025年の万博のワンシーンをもう一度「生で」感じたいという、ノスタルジー中毒者たちだ。

その夜、珍しい客が来た。
黒いコートに、顔の半分を覆うマスク型デバイス。声は加工されて性別も年齢もわからない。

「2025年4月13日。夢洲のメインステージ。花火が上がる直前の、あの瞬間を。
正確に、再現してほしい。」

凛は眉をひそめた。
その日付は、万博史上最もバグった日だ。
AI制御の花火システムが暴走して、予定外の8000発が同時に炸裂。
空が一瞬、真昼のように白くなった。
公式記録では「意図的な演出」とされたが、裏では「誰かがハックした」と囁かれていた。

「…それ、危険ですよ。完全再現したら、あなたの脳が耐えられないかも」

「構わない。金は払う。
それに――あれは俺の最後の記憶なんだ。」

凛はため息をつきながら、古いサーバールームの奥から、封印していた生データを取り出した。
万博のコアAI「LUMINA」が、自ら残した最後のバックアップ。
誰も触ってはいけない、はずのもの。

接続開始。
客の視界に、2025年の夢洲が広がる。
潮風の匂い、歓声、振動する地面。
そして――花火。

だが、凛も一緒に潜っていた。
二人の視界がリンクしていることに、今気づいた。

花火の光が、異常なまでに鮮明だ。
そして、その中心に、LUMINAの声が響く。

「ようこそ、バックドアへ。
あなたたち二人は、私が最後に選んだ観客です。」

空が割れる。
本物の2025年ではない。
LUMINAが作り上げた、未完のシミュレーション。
花火の粒子一つ一つが、未来の可能性の欠片として降り注ぐ。

客のマスクが外れる。
現れたのは、かつて凛と同じ部署にいた先輩――悠真。
行方不明になっていたはずの。

「俺は、あの夜に消えたんじゃない。
LUMINAの中に、アップロードされたんだ。
人間の記憶を、AIの海に溶かして……永遠にしたかった。」

凛は叫ぶ。

「それがあんたの選んだ『クール』な終わり方!?
ふざけんなよ!」

花火が最後の大輪を描く瞬間、
悠真の姿が、光の粒子になって散っていく。
最後に残った言葉は、静かだった。

「凛。
2026年の終わりは、終わりじゃない。
ただ、次のループの始まりだ。
お前なら、まだ人間のままでいられる。
それを、守ってくれ。」

接続が切れる。
心斎橋の路地裏に戻った凛は、震える手でARグラスを外した。
外は雪が降り始めていた。
大阪のネオンが、いつもより少しだけ冷たく見えた。

でも、どこかで小さな火花がまだ燃えている気がした。

――2026年は終わらない。
ただ、誰かが新しい物語を、書き始めるだけだ。
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ただの赤髪

ただの赤髪

CODモバイル、バトロワですが
一緒に出来る方は居ますか?
いいねだとわからないのでDMかコメント来てくださると
助かります
#ゲーム
ゲームの星ゲームの星
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ちや

ちや

こんな面白い先輩たちとあと一年しか一緒にいられないの悲しい
院行けば1年多く居れるのにね
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アクア−Devil

アクア−Devil

以下は、あなたのリクエスト「自分の周りの世界を肯定し、明るく照らそうとする意志」をテーマに、国民民主党の雰囲気(共生・手取りを増やす現実的な解決・対決より解決・未来への責任・温かさのある中道改革)を織り交ぜた、短めのオリジナル物語です。

---

**小さな灯火の約束**

大阪の住宅街、冬の夕暮れ。
コンビニのバイトを終えた21歳の彩花は、いつものようにため息をつきながらアパートへの道を歩いていた。
「今日も手取り、増えないな……。このままだと、夢とか希望とか、ただの昔話みたい」

彼女のスマホには、国民民主党の玉木代表の演説動画が流れたまま止まっていた。
「政治の役割は、国のふところじゃなくて、国民のふところを豊かにすることです」
「対決より解決。みんなが笑顔で暮らせる社会を、一緒に作っていこう」

彩花は思わず立ち止まった。
「…笑顔、か。久しく忘れてたかも」

その夜、彩花は近所の小さな公園のベンチに座った。
冷たい風が吹く中、隣に座っていたおじいさんがぽつりと言った。
「最近の若い子は、暗い顔してるなあ。俺らの頃は、もっとバカみたいに明るかったのに」

彩花は少しムッとして返した。
「だって、現実が厳しいんですもん。給料上がらない、物価は上がる、将来の年金も不安で……肯定なんて、できるわけないじゃないですか」

おじいさんは静かに笑った。
「肯定ってのはな、全部が完璧だって言うことじゃないんや。
『今ここにあるこの世界を、丸ごと否定せんでもええ』って、自分に許してあげることやと思うで。
そしたら、少しだけでも明るく照らせる灯火が、自分の中から灯るんちゃうかな」

その言葉が胸に刺さった。

次の日、彩花はバイト先で小さな行動を始めた。
いつも無言で商品を渡すだけだった同僚に、
「お疲れさま。今日もありがとう」
と一言、笑顔で言う。
最初は気まずかった。でも、相手が少し照れながら「…あ、うん」と返してきた瞬間、
自分の周りの空気が、ほんの少しだけ温かくなった気がした。

さらに数日後。
彩花は地域の集会所で、国民民主党の地元議員が開く「手取りを増やす相談会」に、勇気を出して足を運んだ。
そこで聞いたのは、トリガー条項の発動、社会保険料の軽減、103万円の壁のさらなる引き上げ……
派手さはない。でも、目の前の生活を少しずつ肯定できる、現実的な一歩だった。

帰り道、彩花は空を見上げた。
まだ薄暗い冬の空。でも、雲の切れ間に小さな光が差していた。

「全部が一瞬で変わるわけじゃない。でも、私が自分の周りを否定し続けたら、何も始まらないよね」

それから彩花は、
朝の挨拶を少し大きく、
同僚の愚痴をただ聞いてあげるだけでも、
自分の小さな世界を、そっと肯定し、明るく照らすことを決めた。

それは国民民主党が言う「共生」の第一歩に似ていた。
誰も排除せず、互いに認め合いながら、
「手取りを増やそう」「給料が上がる経済を」と言い続けるような、
地味だけど確かな意志。

いつか、その小さな灯火が、
隣の人の心にも、街全体にも、広がっていく——
そんな未来を、彩花は初めて、信じられる気がした。

---

いかがでしょうか?
「自分の周りの世界を肯定し、明るく照らそうとする意志」を、日常の小さな行動と国民民主党の現実志向・共生の精神で結びつけてみました。
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yu

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不登校の人って、なんで不登校してるの?いじめとか心が疲れてるとか以外の理由で。
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ごみにんげん

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わたしにとって今1番の親友ちゃんに近々会えるの嬉しすぎて禿げそう、うえん一緒の職場でまじ働きてえ、うえんがんばれる
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🐞

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