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臼井優

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2026年2月現在、高市政権下の衆議院選挙(2月8日投開票予定)で自民党が圧勝する可能性が報じられる中、以下のようなリスクや懸念が指摘されています。

1. 経済・市場への影響(「高市トレード」の反動)
円安・インフレの加速: 高市首相の「円安容認」ともとれる発言を受け、市場ではさらなる円安進行が懸念されています。輸入物価の上昇により、家計への負担が増すリスクがあります。

国債増発による金利上昇: 積極財政や消費税減税(停止)などの公約を背景に、財政悪化への懸念から長期金利が上昇し、住宅ローンや企業の借り入れコストに悪影響を及ぼす可能性があります。

2. 政治の不透明感と強権化
「選挙独裁」への懸念: 圧倒的な議席数を背景に、野党や世論の反対を押し切って法案を強行採決する「強権的な政権運営」に陥るリスクが指摘されています。

「勝っても短命」シナリオ: 圧勝したとしても、党内での主導権争いやマーケットからの圧力、あるいは参議院での与党過半数割れ(ねじれ現象)といった課題が残り、政権が不安定化する可能性も囁かれています。

3. 社会保障・国民生活への影響
財源なき政策のツケ: 消費税減税などの大規模な歳出拡大に対し、具体的な財源が不明確であるため、将来的な社会保障費の削減や別の形での増税を招くリスクが専門家から指摘されています。

格差の拡大: 自民党の利益や政権基盤の強化が優先され、物価高に苦しむ社会的弱者が置き去りにされる「持たざる者へのしわ寄せ」を危惧する声もあります。

4. 野党の存在感低下
チェック機能の喪失: 中道改革連合などの野党が議席を大幅に減らすと予想されており、国会における政府監視機能や多様な意見の反映が困難になる恐れがあります。

最新の情勢や具体的な政策への批判については、日本経済新聞や東洋経済オンラインなどのニュースサイトで詳細な分析が継続的に報じられています。
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朝

正直期日前行きたかったが
票弄られるの怖すぎて期日前いけねぇ。(無いとは思うしそう信じたいが、今の政権見てると何するかわからん😭💦💦)
当日投票かなぁ。
いや無いと思うんだが。
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える

える

声聞けたうれしい
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ダイエット

ダイエット

野生と鳥に餌あげる人ってなんでだろう、。。。
ほんとにやめた方がいいと思う。
NHKでも取り上げられたり、政府も指摘してるんだけど餌をあげることによって鳥たちが集まってくるじゃん?中にはインフルエンザを持ってる鳥も多く潜んでいて。
鳥たちが密集することによって鳥から鳥へ感染しやすくなってしまうんです。

このことについてはNHKも政府も指摘していて、こういう野鳥に餌をまくようなことはしないように呼びかけています。

鳥が可愛いから、可哀想だからご飯あげるっていう正義感なのかもしれないけど、その可愛い鳥に結局鳥インフルエンザを感染させてしまって、死んでしまうきっかけにもなるからやめといた方がいいです

#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ
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くり

くり

ピダハンって本を読んだ。

彼らはアマゾンに住む珍しい種族。使う言語は極めて限られ、数も使わないし(多い少ないくらいまで)、色の分類もしない。頭が悪いだけ?という訳でも無い。そういう文化で生きる種族。将来不安や他人との比較での劣等感やストレスがほぼ無く、次の日に持ち越せない感じ。

特徴的なのは、今ここで何が起こってるか、誰が何を感じてるかにほぼ全フリしてる。声色や表情、体の動きで、相手の感情をその場で察する能力が極めて高いらしい。というか、相手に感情を隠すことに価値を見出さず、嘘や演技や秘匿がない。正当化しないし合意形成もしない。相手を説得しない。その必要さえない。さらに感情共有を価値と思わず、感情も含めた状況把握に徹する。行動→状況把握→行動の繰り返し。

宗教もなく、法律もなく、裁判なんかもない。権威とも無縁だ。役割も流動的。固定分担しない。その場その場の共感力や様々な駆け引きで全てその場で解決する。今が全て。現場処理。即時解決。

未来も大事にしないから蓄えることをあまりしない。所有感覚も薄い。その場その場の争いはたまにあっても、長期的な争いは起こらない。

ただし、自分が直接経験したこと以外は、他人と考えを共有することが出来ない。しかし他人から察することで、自分の考えを修正することはできる。ただし、抽象的な感覚で、嫌な感覚が体に残ればそれを反射的学習として次回に影響を及ぼす程度。

過去も未来を体系化しないから、昔話も英雄譚もなければ、長期的な計画はしない。連続的な物語的自我が薄く、私という感覚ではなく、今ここにいる誰かという感覚が不連続に続くだけ。

ここまでで気づくのは、彼らがどうこうではなく、私達がココ最近で、様々な機能を増設したのではないかということ。

物語、意味、正当化、比較、将来設計、内省、自我の連続性

その結果、生まれたのが、

後悔、不安、将来への備え、他人との比較、自我のストーリーの構築

それは完全なる進化だったのか?
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ららら

ららら

今日の会議ではスルスルと伝えたい事が言葉に出てきて、なんだか覚醒した感じだった 反対されてた事を説得し承認されたもんなぁ よかったよかった
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