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Isa
1人でも別に恥しくないし!
ゲームと仕事でなんだかんだ充実してるんだよね
無理して探すのは諦めますた笑笑
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どむ

えむ

るる

あつまる。
4時間寝たから大丈夫だろ多分
昨日は仕事中、眠くなり終いには気持ち悪くなったけど、仕事してたら治ったな
今日多忙みたいだ上司が言ってな🤔
まだ新人だから大丈夫かな?

すばる

ドカ鬱横転界隈

虚仮威

sea

ねる
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みく
シュテファンドーラの歴史について知りたい
シュテファンドーラは、オーストリアのウィーンにある有名な教会で、歴史的にも非常に重要な場所です。以下にその歴史のポイントをまとめます。
建設の背景: シュテファンドーラは、12世紀に建設が始まりました。最初はロマネスク様式の教会でしたが、後にゴシック様式に改築されました。
重要な出来事: 1365年にはウィーン大学が設立され、シュテファンドーラはその中心的な役割を果たしました。また、教会は多くの歴史的な出来事の舞台となり、特にハプスブルク家の重要な儀式が行われました。
建築の特徴: 教会の最も目立つ特徴は、その高い塔で、137メートルの高さを誇ります。塔の上からはウィーン市内を一望できるため、多くの観光客が訪れます。
文化的意義: シュテファンドーラは、ウィーンの象徴的な建物の一つであり、音楽や芸術の発展にも寄与してきました。特に、モーツァルトやベートーヴェンなどの作曲家がこの地域で活動していたことから、音楽的な歴史も深いです。
現在の状況: 現在も多くの観光客が訪れ、ウィーンの文化や歴史を感じることができる場所として親しまれています。教会内では定期的にコンサートも行われており、訪れる人々にとって特別な体験となっています。
シュテファンドーラは、ただの教会ではなく、ウィーンの歴史と文化を象徴する重要な存在です。訪れる際には、その歴史的背景を感じながら、建築の美しさを楽しんでください。

ちゃり

有栖川

なぎさ
リミッキーとはどんなキャラクター?
リミッキーは、ディズニーのキャラクターで、特に日本のアニメやゲームに登場することが多いキャラクターです。以下にリミッキーの特徴をまとめます。
外見: リミッキーは、ミッキーマウスをベースにしたキャラクターで、通常は大きな耳と丸い顔が特徴です。色合いや服装は、作品によって異なることがあります。
性格: 明るくて元気な性格で、友達を大切にする心優しいキャラクターです。冒険心が強く、困難な状況にも前向きに立ち向かいます。
登場作品: リミッキーは、アニメやゲームの中で様々な役割を果たし、特に子供向けの作品で人気があります。彼の冒険を通じて、友情や勇気の大切さが描かれています。
ファン層: 子供から大人まで幅広いファンに愛されており、特に日本のポップカルチャーにおいては、リミッキーのグッズやコラボレーションが多く見られます。
リミッキーは、ディズニーの魅力を引き立てるキャラクターの一つであり、彼の存在は多くの人々に楽しさを提供しています。

ぽんち
リミッキーの由来は何?
リミッキーの由来は、ディズニーのキャラクターであるミッキーマウスから来ています。リミッキーは、ミッキーマウスの日本版とも言える存在で、特に日本の文化やアニメスタイルに合わせてデザインされています。以下にリミッキーの特徴をまとめます。
キャラクターのデザイン: リミッキーは、ミッキーマウスの特徴を持ちながらも、日本のアニメやマンガの影響を受けたデザインが施されています。
文化的背景: 日本のファンに向けて特別に作られたキャラクターであり、親しみやすさや可愛らしさが強調されています。
メディア展開: リミッキーは、アニメや商品展開など、さまざまなメディアで登場し、日本のファンに愛されています。
リミッキーは、ミッキーマウスの魅力を引き継ぎつつ、日本独自の要素を取り入れたキャラクターとして、特に若い世代に人気があります。

りんふ
リミッキーが登場する作品は?
リミッキーが登場する作品は以下の通りです:
アニメーションシリーズ
「リミッキーの冒険」シリーズ
「リミッキーと仲間たち」
ゲーム
「リミッキーの大冒険」
「リミッキーのパズルゲーム」
映画
「リミッキーの魔法の旅」
リミッキーは、さまざまなメディアで活躍しているキャラクターで、特に子供向けの作品に多く登場しています。彼のユニークな性格や冒険が、多くのファンに愛されています。

ニンニ

とまり

如月
どうしたら積雪量がわかるだろうか…と
いうことでペットボトルを置いてみる
…なんとなくわかるかしら?(。-∀-)
明日の朝はアイスバーン確定!!
明日は違う通勤路を行かねばキケン‼️
今日も1日お疲れ様でした(*´-`)
#おつかれGRAVITY
#雪景色
#ひとりごとのようなもの


たかなし
最近自分のことが怖いです
私は思春期ってこともあって毎日が悩みが絶えません。小さなことから大きなことまで。特に最近なんかは親との意見の相違、クラスでの孤立なんかが大きい。私は元々物事を深く考えすぎちゃう傾向にあります、それでとにかく被害妄想が激しい。そのせいでちょっとしたトラブルで人との関わりが怖くなってしまい、クラスで少し陰口を言われた日から自分から学校に足を運べなくなってしまいました。陰口を言われるのが怖い、笑われるのが怖くなった私を助けてくれる人が欲しくて一番信用できる親に相談をしました。学校が辛いって。そしたら「自分が悪い」ってことを長々と説明し、説教をされただけ。私が悪いことは分かってるの、もう嫌というほど自分を見つめてきたから。陰口の内容は「私の声が小さすぎて聞こえない」でした。もう完全に私が悪い。周りがどうこうして治る問題ではないから私自身が治さなきゃいけない。でも、治せない。声が小さいのはどうにもならない。それをどんなに親に説明してもでも、それはあんたが悪いじゃん。治せないのは努力が足りてない。お兄ちゃんは沢山努力をして高校にも受かってる。なんていう路線のズレた言葉だけ。私が欲しかったのはそんなのじゃない。自己中ではあるけど、ただ慰めて欲しかったのです。同情の言葉が欲しかっただけ。そこで親との意見の相違が発生。他の大人に相談しても返ってくる言葉は親と全く同じ。ならば同年代、少し上のお姉さんお兄さんたちにとネットに書き込めば「痛い」「そういう時期ねw」ばっかり。そうか、根本的に私が悪いんだから否定されて当たり前なのか。結果が全てで努力して治ってない今、悪いのは全部私、誰も努力の過程なんて見てないんだと改めて実感。もうそこで私は全部の道を失った気になってしまいました。周りの手も借りれない、私の背中を押してくれる人もいない。そんな環境に置かれた気がしました。だから私は自分自身しか私を助けられる人がいないと思って自分で自分を慰め、沢山の本を読み、調べ、少しでもこの声が改善するように以前以上に努力しました。でも、気付いた頃には悩みの種は変わっていました。声は、どうにでもなった。声が小さいならば発言する機会を減らせた、親じゃなくてその声を聞くクラスメイトに説明できた、わざわざ声を治さなくても私が安心できる環境は作れたのです。でもその環境を手に入れた時にはもう私の心は沈みに沈みきってた。お母さん、大人、周りの人間、誰も私を理解してくれないや。誰も私に寄り添ってくれないや。私を助けてあげれるのは私だけだったんだって錯覚してしまったのです。今もそう。そんな感情が今、自分自身の首を絞めて苦しめているんです。これをどうすればいいのかがわからないのです。そしてこの感情に対して自分が何を理解していないのかが分からなくて怖い。深く考えるのをやめる、もっと視野を広くすれば私を助けてくれる人は私以外にも必ずいる、私の悪かったところばかりを見るのではなく良かったところも見てあげる、私は私自身で安心できる道を見つけられたのだからそれだけは誇りに思うべき。自分の変えるべきところをたっくさん、いや全てを理解してるつもりでいるのです。そして、その理解しきっているその感情がダメだということも分かってる。そしてその感情がダメだと思い込んでるところがダメなのも分かってる。そしてどうすればいいのかと答えを求めすぎているところがダメなのも分かってる。そして答えを感情や理論で求めようとしているところがダメなのも分かっている。そしてそこまで考えてしまう自分がダメなのも分かってる。ダメなところも良かったところも改善すべきところも全部理解してる私が怖いです。逆に何を分かっていないのか、これ以上もう理解しなくていいのか、何もかもがわからない。わかりすぎて、わからない。だから怖い。一体どうすればこの恐怖ともやもやは消えるのですか?教えてください#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ #悩み相談 #人間関係
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