投稿

ゆー
今回の選挙の構図が、どことなくコロナやら地震やらの災害等が起こるたびに買い占められるトイレットペーパーと似てる気がする。
(トイレットペーパー)
災害が起きる→不安感が高まる→トイレットペーパーが不足するらしいという根拠のない情報が出回る→買い占めが起こり実際に不足が起きる。
(今回の選挙)
高市氏の台湾有事発言で中国からの圧力、経済制裁を受ける→不安感が高まる→高市氏に任せないと日本を守れないといった根拠のない情報が出回る→
この先の結果はまだ出ていません。
しかし、不安を煽ることにより選択肢を固定化する構造により、結果的に選択を誤る可能性は否定できません。
トイレットペーパーは何もしなくても在庫が補充されますが、政治の選択を間違えたときは誰もすぐには解決してくれません。
数年、数十年と自身の選んだ現実と向き合っていくことになります。
その違いを心に置いて、これからも考えていきたいですね。
関連する投稿をみつける

またんぎ
1. メカニズム:なぜ「新規学習」が前頭前野を活性化するのか
既存の習慣的な行動は、大脳基底核や小脳が主導する「自動化された処理」によって行われます。これに対し、新しいスキルの習得は「制御された処理(Controlled Processing)」を必要とし、以下の論理的理由により前頭前野への負荷を最大化します。
実行機能の動員: 新しいタスクの手順を計画し、注意を持続させ、不必要な情報を抑制するために、前頭前野(特に背外側部:DLPFC)の実行機能が必須となります。
誤差検出と修正: 期待される結果と実際の結果のズレ(予測誤差)を検知し、行動を修正するプロセスにおいて、前頭前野は前帯状皮質(ACC)と連携して強く活動します。学習初期は失敗が多いため、この回路が頻繁に発火します。
足場かけ(Scaffolding): 既存の知識ネットワークに新しい情報を統合する際、一時的な「足場」として前頭前野が短期記憶リソースを提供します。
2. 「有効性」を決定づける3つの変数
単に「新しいこと」をするだけでは不十分であり、前頭前野の活性化レベルは以下の変数に依存します。
A. 難易度の最適化(Zone of Proximal Development)
低難易度: すでに知っているパターンの反復となり、自動化処理(大脳基底核)へ移行するため、前頭前野は活性化しません。
高難易度: 処理能力を超えた情報は「ノイズ」として処理されるか、ストレス反応(扁桃体の過活動)が前頭前野の機能を抑制(ハイジャック)する可能性があります。
結論: 「努力すれば達成可能」なレベル(望ましい困難:Desirable Difficulty)にある時、前頭前野の血流量は最大となります。
B. 新規性(Novelty)の継続
事実: 神経科学における「フィッツとポズナーの学習段階モデル」によれば、スキルは「認知段階」→「連合段階」→「自律段階」へと移行します。
論理的帰結: スキルが熟達し「自律段階」に入ると、前頭前野の活動は劇的に低下します。したがって、前頭前野を活性化し続けるには、常に新しい課題へ移行し続けるか、既存スキルの難易度を上げ続ける必要があります。
C. フィードバックの即時性
自分の行動が正しかったか否かの判断を即座に行う状況下では、判断を下すための前頭前野の活動が維持されます。
3. 具体的なスキル種別ごとの活性化プロセス
A. 第二言語習得(語学)
活性化領域: 左下前頭回(ブローカ野周辺)およびDLPFC。
メカニズム: 母語の単語や文法体系が干渉してくるのを「抑制」し、新しいルールセットに切り替える(セットシフティング)際に強い負荷がかかります。
条件: 単語の暗記(海馬中心)よりも、会話や作文など「文法ルールを適用してアウトプットする」局面で活性化します。
B. 楽器演奏・複雑な運動(ダンス等)
活性化領域: 前頭前野、運動前野、補足運動野。
メカニズム: 視覚情報(楽譜や手本)を運動指令に変換する変換プロセスの初期段階で前頭前野が関与します。左右異なる動きをする(協調運動)際、リソースの競合が発生し、前頭前野によるトップダウン制御が必要となります。
C. 戦略ゲーム(チェス、将棋、プログラミング)
活性化領域: DLPFC、前頭極(Fp)。
メカニズム: 複数の手先を読む「シミュレーション」機能は、ワーキングメモリ内で情報を操作する行為そのものであり、前頭前野の純粋な負荷となります。
4. 限界と注意点
年齢依存性: 加齢に伴い、流動性知能(新しいことを学習する能力)は低下傾向にあります。高齢者の場合、過度な負荷は学習性無力感につながるリスクがあります(専門家の確認が必要)。
疲労の蓄積: 前頭前野はグルコース消費が激しく、長時間の高負荷学習は「自我消耗(Ego Depletion)」と呼ばれる状態を招き、一時的に衝動制御能力を低下させます。
5. 結論:論理的な学習戦略
前頭前野活性化を目的とした場合、特定のスキルを「極める」ことよりも、以下のサイクルを回すことが論理的に正解となります。
初期学習: 新しいスキルに取り組み、強い認知的負荷(ストレスのない範囲で)をかける。
習熟の検知: 作業が無意識にできるようになった(楽になった)段階で、そのタスクによる前頭前野活性化効果は消失したと判断する。
変数の変更: 同じスキル内でより高い難易度設定にするか、全く異なる新しいスキルへ対象を変更する。
やっちん坊♂
#今日の1枚 #音楽をソッと置いておく人
#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ









ぐだぐだ邪馬台国:マップテーマ

勇者ハロルド

Mafia ÃL
(ああ、なんと美しき人か、潤いに満ちた優雅さで辺り一面を包み込む。)
(Aa, nanto utsukushiki hito ka, uruoi ni michita yuugasa de atari ichimen o tsutsumikomu.)
(まるで昴(すばる)の星々が、そのこめかみに降り立ち、きらめいているかのようだ。)
(Marude Subaru no hoshiboshi ga, sono komekami ni furitachi, kirameite iru ka no you da.)
(その顔は瑞々しき柳の枝の如く、山々をも恋心で屈服させる。)
(Sono kao wa mizumizushiki yanagi no eda no gotoku, yamayama o mo koigokoro de kuppuku saseru.)
(彼女が歩み寄れば、私は言った。「あれは雲か、それとも平伏す高貴な仔馬か」。)
(Kanojo ga ayumiyoreba, watashi wa itta. "Are wa kumo ka, soretomo heifuku su kouki na kouma ka".)
(その眼差しが据えられれば、心は彼女の手のひらで眠りにつく。)
(Sono manazashi ga suerarereba, kokoro wa kanojo no tenohira de nemuri ni tsuku.)
(真の美とは、風のように現れては消えゆく、彼女の奥ゆかしき気品そのもの。)
(Shin no bi to wa, kaze no you ni arawarete wa kiyuku, kanojo no okuyukashiki kihin sonomono.)
(麗しさとは彼女の名に他ならず、その名が語られるたびに木霊する。)
(Uruwashisa to wa kanojo no na ni hokanarazu, sono na ga katarareru tabi ni kodama suru.)
Notes on the Japanese Style:
Subaru (昴): This is the Japanese name for the Pleiades. It carries a very poetic and nostalgic connotation in Japanese culture.
Mizumizushiki (瑞々しき): Used to capture the "freshness" and "dewy" nature mentioned in the Arabic original.
Okuyukashiki (奥ゆかしき): A classic Japanese term for beauty that is deep, modest, and refined.

ほろよい
回答数 21>>
選手達が足が痺れて苦しんで倒れる中
日本代表のお坊さんが、余裕の笑み🥇


ぬっっっこステラ
もっとみる 
話題の投稿をみつける

ぺた白@

あっこ

ツカチ

誤楽苑

な

なかつ

残業@出

くまば

の

な
もっとみる 
関連検索ワード

