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きりかすみ
多分ほんとは、大好きです
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サンジ
相手に喜んでもらいたいから奢るのは、男女どちらであっても、すごくいいことだと思うし自然だと思う。
ただ、普通に考えると
「男が奢るべき」と性別で決めた瞬間、
それは好意というより役割に近くなる。
そもそも昔は、男女に明確な経済格差があった。
男が稼ぎ手で、女が経済的に不利だった時代には、
男が多く払う前提にも理由があった。
だから当時は、それがマナーとして成立していたんだと思う。
でも今は、同じ条件で働くのが前提の時代。
その状況で支払いだけを男の役割として残すのは、
前提が変わっている以上、少し噛み合わない気がする。
「マナーだから」「スマートだから」「モテるから」
という言い方も聞くけど、
平等が前提の関係で支払いだけ男に固定するのは、
必ずしもマナーやスマートさとは言えないと思う。
奢りが成立するのは、
相手を喜ばせたい、今日は自分が出したい、
そういう自発的な気持ちがある時。
そこに性別は関係ない。
奢りは選択であって前提ではない。
性別で決める話ではないと思う。
みんなはどう思う?

なち

だいふく
ふふってなる☺️
お仕事頑張れる

★
パニック
助けて

マナミ 𓏲𓎨𓈒𓏸︎︎︎︎

はじめちゃん
辞めた〜〜〜い!!!!

そんな男やめて俺だろ

澪
やめよそういうこと言うの

さく🌻
副作用ない人はないんだよね
羨ましい
私の場合ダイレクトに来るからまじでやばい
泣いてたら赤ちゃん来ないよねきっと
まじで仕事辞めたい

おみぃ·͜·❤︎
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蛭ヶ呂

グラフ
別の作品は頓挫したのでそこで明かされるはずの伏線はどうかちゃんとIVで出してください。どうせやるだろ頓挫した作品の伏線出してくる奴

黄緑
ニコライゴーゴリの代表作は何?
ニコライ・ゴーゴリの代表作には以下のものがあります。
『死せる魂』
ゴーゴリの最も有名な作品の一つで、ロシア社会の腐敗を描いています。主人公のチチコフが死んだ農奴の名簿を買い集めることで、社会の虚偽を暴露します。
『オネーギンの手紙』
短編小説で、恋愛と人間関係の複雑さをテーマにしています。特に、主人公の内面的葛藤が描かれています。
『外套』
短編小説で、貧しい役人が外套を手に入れることで人生が変わる様子を描いています。社会の冷酷さと人間の欲望を鋭く風刺しています。
『検察官』
演劇作品で、地方の役人たちが検察官の訪問を誤解し、騒動が巻き起こる様子を描いています。権力と腐敗をテーマにした風刺劇です。
これらの作品は、ゴーゴリの独特なユーモアと社会批判が色濃く反映されており、ロシア文学における重要な位置を占めています。

もろも
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#Gen_MADHOPE

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