共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

イヴァンちゃん

イヴァンちゃん

国際信州学院大学行きてえ
GRAVITY
GRAVITY4
関連する投稿をみつける
みきりはっしゃ

みきりはっしゃ

若い頃の自分に教えてあげたいことは?若い頃の自分に教えてあげたいことは?

回答数 3>>

まだ高校生だけど…もうちょい勉強しときな私
GRAVITY
GRAVITY2
ネムイヨ💮

ネムイヨ💮

習い事って言うピアノ、水泳程度であとはトッピング的に塾程度しかさせてない
#他は好きならばしていいよとは言ってるけど
#公文や学研で塾は十分だけど友達関係とか諸所の他の要素で好きにいかせてる
#極小はリトミックから通わせてて2歳スタートです
#ちゃんと理由はある感じ
GRAVITY3
GRAVITY
臼井優

臼井優

『歎異抄』の「善人なおもて往生をとぐ、いわんや悪人をや」とは、「善人でさえ極楽浄土に往生できるのだから、
 まして(救いを求める)悪人は言うまでもなく往生できる」という意味で、悪人正機説(あくにんしょうきせつ)を説く親鸞聖人の最も有名な言葉です。
 これは、自力で善行を積む人(善人)よりも、煩悩に苦しみながらも他力(阿弥陀仏の本願)にすがるしかない人(悪人)こそが、真に救われるべき対象であるという、浄土真宗の核心を示す逆説的な教えです。

言葉の解説
「善人なおもて往生をとぐ、いわんや悪人をや」(『歎異抄』第三条冒頭)
現代語訳: 善人でさえ往生できるのだから、まして悪人は言うまでもない。

「善人」とは: 仏の教えに従い、善行を積むことができる人を指す。

「悪人」とは: 罪悪にまみれ、煩悩から離れられない自分を自覚し、他力にすがるしかない人を指す(単なる犯罪者ではない)。

「いわんや」: 「ましてや」「言うまでもなく」という意味。

この言葉が示すこと(悪人正機説)
阿弥陀仏の本願の対象: 阿弥陀仏の本願は、自力で救いを求める善人を対象とするのではなく、自力では救われようのない「悪人(凡夫)」を救うために立てられた。

自力と他力の対比: 善人は自力(自分の力)で往生できると思いがちだが、真の救いは他力(阿弥陀仏の本願の力)による。自己の力を頼む心(自力心)がある限り、弥陀の本願には真に遇えない。
「悪人」の自覚: 自分の弱さや罪深さを深く自覚し、「これでは救われない」と絶望して、完全に他力にすがる人こそが、阿弥陀仏の救いを最も必要とし、真に救われる(往生の正因となる)。
「造悪無碍」ではない: この教えは「悪いことをしてもよい」という悪行の勧め(造悪無碍)ではない。むしろ、自らの悪さを深く知り、そこから抜け出せない苦悩を抱える人への呼びかけである。
この言葉は、人間のありのままの姿(煩悩具足の凡夫)を深く見つめ、自己の無力さを認め、阿弥陀仏の他力本願にすべてを委ねる(他力を頼む)ことこそが、浄土への道を開くという、浄土真宗の根幹をなす教えです。
GRAVITY
GRAVITY1
臼井優

臼井優

「親鸞閉眼(へいげん)せば、賀茂河(かもがわ)にいれて魚に与ふべし」
 親鸞聖人が自身の死後、葬儀や墓は不要であり、遺体は鴨川に流して魚の餌にするよう言い残した言葉です。
 肉体への執着を捨て、阿弥陀仏の救い(本願)と信心を第一とする姿勢(自然法爾)を示した言葉であり、形式的な墓や葬式へのこだわりを否定しています。

この言葉のポイントは以下の通りです:
出典: 曾孫・覚如上人の著『改邪鈔(がいじゃしょう)』に記録されています。

真意: 肉体は単なる「抜け殻」であり、死後の形よりも、現生で信心を得て浄土へ往生することが重要であるという教えです。

背景: 当時、葬式や墓を建てることを重んじる風潮に対し、真宗の「自然法爾(じねんほうに・自然に仏の力に任せること)」の精神を強調するために言われたとされています。

歴史的事実: 実際には家族や弟子たちによって葬儀が行われ、大谷(現在の京都)に墓所が築かれました。

この言葉は、仏教において葬儀や墓そのものが必須ではないということを、極端な例えを用いて現代にも示しています。
GRAVITY
GRAVITY1
れい

れい

あるよね、テスト勉強わからなすぎて謎にいけるべっていう自信がつく現象。
GRAVITY
GRAVITY4
ぴい♩¨̮⑅*💚

ぴい♩¨̮⑅*💚

学校から来る学習ボランティアの募集…🤔💭
自分でもできることだと……
行った方がいいのかなあ…🤔💭
まだ参加したことないんよね……
育児・子育ての星育児・子育ての星
GRAVITY
GRAVITY2
臼井優

臼井優

マイナビニュースの
人事もつらいよ
は使えますよ〜
就活のノウハウが載ってます〜
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

国際信州学院大学行きてえ