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☆¯_¯△

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持病で休学の形取ってるから久しぶりに学校行くと馬鹿気まずい
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碧ノ青

碧ノ青

チャットで取り繕うやる気すら残ってないのまじヤバめです
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ぴぃ

ぴぃ

私は建設業で働いてて、職人さんの車で移動したり一緒にお昼ご飯に行くことも普通にあって
それを見た職人さんの奥さんに不倫を疑われて結構キツイ言葉も散々言われたんやけど、仕事を一緒にしよるって言っても謝罪もなんもないし殺害予告みたいな事も言われた。
けどあなたの旦那さんの収入の半分くらいは私が振ってる仕事で私が工賃決めてるんだよ。
お望み通りにもう会わないので収入減っても頑張って!!
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しんのすけ

しんのすけ

はやくクソ上司。やめろ。周りに誰がいようと怒鳴るに決まってんだろ。
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きっしー

きっしー

この時期の蚊が1番許せないだろ😡
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たんぽぽ

たんぽぽ

楽しんだもん勝ちって言葉嫌い
楽しめるような気分じゃないから落ちてんのに

あと生きてるだけで丸儲けも嫌い
イミフすぎるし
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しゅう

しゅう

北欧 フィンランドでは
「学校」というのは
「その一人一人の 子供・生徒が
 将来 必要とされる『生きる力』を
 身に付けていく 教育機関」と位置づけてる

要するに フィンランドの「学校」は
「学ぶ事」以上に
「その一人一人の 子供が
 将来 自立できる能力を身に付ける所」と
されているお話

その為に フィンランドの教育で
「日本」と違うのは
「学校で 黙って机上で学ぶ」だけではなく


◆自由な場所(先生の目が行き届く場所)で
 自由に話し合って
「問題を解決する事」を許される

◆「正解を求める事」だけではなく
 「どうして これが正解なのか?」など
「なぜ?どうして?」という「過程」を
しっかり学ばせる

そのような 違いもあったりするお話

このような「集団で話し合う・解決する」は
「教える・教え合う」という事も
自然と身に付けたりすることで
「先生→生徒」だけではなく
「生徒同士が教え合う」という事も加わるお話

また 「フィンランド教育」が
大きな日本との違いは
◆ 「脳」は 「休ませること」も
  効率が良い学習には重要

その様に考えていて
「詰め込み型の 学習」ではなく
「休ませる時間」を踏まえてのスケジュールと
なっているお話

フィンランドで「先生」になるためには
「医師」と同等程度の「難関さ」があり
「フィンランド教育」には
「単なる教育論」だけではなく
『脳に対する 医学的な見解・理屈」を踏まえ
「教育方法・方針」を決めたりしてる部分も
ある様なお話

ところが フィンランドにおいては
「理数系・医師不足」の現実もあり
お隣の「エストニア」などから
「医師を派遣してもらう」など
そのような危機的状況もあるので

「フィンランド教育の良い部分」を
部分部分で 取り入れる事も
「日本のアジア的教育」に
何かよい部分もあると思われるお話
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