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あおカ
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ゆうし
ヒイラギ!
ありだと思います♪
本人たちがそれでいいなら、アリですよね。
他人がとやかく言うことじゃ無い。
まー、人によっては、家庭崩壊しないように気をつけたりは必要かもしれないけど。

吉田賢太郎
「街」という小さな窓から、世界と自分を繋ぐ本質をまとめました。
『井戸を抜けて、世界を歩く』
1. 街は、世界の「出口」だ
君が歩くそのアスファルトは
遠い国の石炭や、誰かの汗と繋がっている。
窓に飾られた花の色も、道ゆく人の瞳の輝きも、
すべては世界の歴史が、そこに流れ着いた「結果」なんだ。
街一つを正しく語りたければ、
その背後にある巨大な「世界」を知らなければならない。
知識のない言葉は、ただの薄っぺらな背景画だ。
「世を知る」ことは、世界への誠実さそのものなんだ。
2. 「社会人」という名の、偽物たち
スーツを着て、給料をもらっていても
気に入らない相手を無視したり、敵を作って群れる奴らがいる。
彼らは「大人」の形をした、ただの迷子だ。
本当の社会人とは、
自分と違う誰かを、そのままの重さで受け止められる人のこと。
対話を捨て、無視を選ぶのは、
社会という広い海で泳ぐ勇気がない、臆病な振る舞いに過ぎない。
3. 井の中の蛙を、卒業せよ
「自分は正しい」「自分はすごい」
そんな狭い井戸の中で、賢者のふりをして誰かを見下したり
弱者のふりをして甘えたりしてはいけない。
マウンティングという小さな椅子取りゲームは、
大海を知らない蛙たちの、寂しい遊びだ。
君のセクシャリティも、君の正義も、君の痛みも、
広い世界の中で、他者と対等に響き合ってこそ、本物の色になる。
君へのメッセージ
井戸を飛び出し、世界の解像度を上げよう。
知らないことを恥じる必要はない。
「自分はまだ、何も知らない」と知ることから
本当の「世を知る旅」が始まるのだから。

ちょん
早く終わらせて次にやるべき事を取り組まなきゃいかん。

セイン
#悩み
#漫画
#意見
織和(りな)
仕事しないおじさん、自分が見て見ぬふりして手をつけなかった仕事を、もう間に合わないしやらなくていいっぽいからいいよね?と言ったらみんなにダメだろって詰められてて草
俺この仕事いっぱいしてるじゃん!って言ってたけど担当なんだから当たり前だろ。
寝言は寝て言え。
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