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弱い自分

L
物理的、心理的な負担が凄い
それぞれでやることはいっぱいある
でも社会に出たいから
自分なりに頑張って就活してる
でも自分のことがよくわからないし自信もない
一つ一つの結果に落ち込む
社会に出て何したいとかもよくわからない
自分のこともっと知りたい、知らないといけないのにわからない
どんどんいろんな期限が近づいてきて
どんどんすり減っていってる感覚がする
毎日少しずつ
焦る時期でもないんだろうけど
周りと比べて焦って自暴自棄になりそう
全部辞めたい。止まりたい。
止まって自分と向き合いたいけど、
そうしたところで意味もないんだ
今まで動けなかった人間が
急に動けるようになるわけでもない
全部嫌になってきてる
止まってしまいたい
どうしたらいい?
私はどうしたい?

仮
自分は上手く行ったと好感触なのに、相手から断られるのは…相手がめちゃくちゃ気を使って、その場をやり過ごすように上辺だけで話したからなんじゃないかと思う。

吉田賢太郎
SNSは、誰もが自由に歩ける「街」のようでいて
本当は、一人ひとりの「心の庭」が集まった場所なんだ。
その庭には、その人の数だけ
ルールがあって、マナーがあって、大切にしたいモラルがある。
「180度、みんな違う」のが、この場所のたった一つの答え。
1. 「見ているもの」は、君の「鏡」
「あの人はフォロワー稼ぎをしてる」
「あの投稿はマウンティングだ」
誰かの動機を勝手に決めつけて、イライラしてしまうとき
それは相手の姿ではなく、君の心にある「記憶」や「偏見」が
勝手に作り出した、ただの「幻」かもしれない。
相手の本当の心なんて、誰にも覗けない。
見えないものにレッテルを貼るよりも
「自分はどうありたいか」だけを見つめていればいい。
2. 「ブロック」は、逃げではなく「掃除」
もし、君の庭に勝手に足を踏み入れて
泥を投げつけてくる人がいたら。
「わざわざ文句を言うなんて、暇なのかな?」
そう思って、静かに、迷わず、ブロックすればいい。
ブロックは攻撃じゃない。
自分の庭の景色を、美しく保つための「お掃除」なんだ。
「面倒くさい」と放っておいて、君の心が濁るほうがずっともったいない。
3. 「黙る」という、一番賢いマナー
SNSには、わざわざ嫌なことを書き込みに来る大人がいるけれど
本当の賢さは、マウンティングで自分を大きく見せることじゃない。
自分と違うルールを持つ人を見かけたとき
「へえ、そういう庭なんだね」と、黙って通り過ぎること。
それが、この場所で自分を、そして誰かを守る
一番シンプルで、一番本質的な「強さ」なんだ。
君の庭のルールを決めるのは、他の誰でもない、君自身だ。
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コーン

オズモ

ゆき鷲

チルッ
SETTINGSAILの意味は?
「SETTING SAIL」は、主に「出航する」や「航海に出る」という意味で使われます。この表現は、船が港を離れて新しい旅に出ることを指し、比喩的には新しい冒険や挑戦を始めることを表すこともあります。
具体的な使い方:
船の出航を指す場合: 「船が今、出航します。」
新しいプロジェクトや人生のステージを始める際: 「新しいビジネスを立ち上げる準備が整った。これから出航する!」
このように、日常会話や文学的な表現の中で幅広く使われるフレーズです。

ピギの
#スライム倒して300年

おしる
はい雨装備してる〜完全勝利〜

さらま

ほわん
( ᵕ_ᵕ̩̩ )

little lat
運も審判に左右されるから
安定して勝てない

みや
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